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平成30年1月の九星術運勢です。

平成30年1月の九星術運勢を紹介いたします。

豊かな生活を育む行動の指針として、どうぞご参考にお読みください。

平成30年1月の運勢

一白水星 平成29、20、11、2昭和56、47、38、29、20、11、2 年生まれ

邪魔が入ったり揉め事に巻き込まれがちで平常心を失いやすい。情に流されず、理性で対応できれば無難。家族や親類との心を和ます時を持とう。

二黒土星 平成28、19、10、元昭和55、46、37、28、19、10、元 年生まれ

不本意なことが起こりやすく、勢いに乗じて突進するのは危険。柔順で和やかな雰囲気を保つのが難を防ぐ鍵。書類や印鑑の取り扱いにも要慎重。

三碧木星 平成27、18、9昭和63、54、45、36、27、18、9大正14 年生まれ

言行不一致では信用を失い、下手に取り繕えば却って馬脚を現すはめに。仕事面では、利益追求より公徳を高める努力が大切。小旅行は吉。

四緑木星 平成26、17、8昭和62、53、44、35、26、17、8大正13 年生まれ

運気回復の兆しが見えてくる月で、全力を傾ければ奏効しそう。しかし気を抜いたり私利私欲に走ると期待外れに窮し、冷静的確かな判断力が求められる。

五黄土星 平成25、16、7昭和61、52、43、34、25、16、7大正12 年生まれ

次第に運気上昇し、分を弁えた礼儀正しい姿勢が好感を持たれる軽快な月。相談事には親身になって包容力のある対応を。体調を崩しやすく無理は禁物。

六白金星 平成24、15、6昭和60、51、42、33、24、15、6大正11 年生まれ

年頭の勢いに乗じてスタートしても、責任を伴うことを担うには力不足。迷いや不満を抑え、謙虚に手順を踏むことが難を防ぐ。隠し事は信用失う。

七赤金星 平成23、14、5昭和59、50、41、32、23、14、5大正10 年生まれ

揺れ動く変化運だけに、過激にならず控え目に過ごすのが無難。自信持てない依頼事からも手を引くこと。対人交流では、誠意が伝わりにくく波乱の兆し。

八白土星 平成22、13、4昭和5、8、49、40、31、22、13、4大正9 年生まれ

エネルギッシュに活躍できる福運月。目標を絞り着実に取り組んで吉だが、早く結論を出そうと焦らないこと。財運も予算内で遣り繰りできそう。

九紫火星 平成30、21、12、3昭和57、48、39、30、21、12、3 年生まれ

軽率に動くと運気が傾きやすく、本来の力を発揮することが難しい。一朝一夕で速断せず、準備や計画を十分に練ろう。不摂生からの体調不良に要注意。

※以上【お宮の暦】より

相性や吉方位、全体運など更に詳しい内容はお宮の暦に書いてあります。

お宮の暦は廣田神社をはじめ、県内各神社でお頒けしています。お近くの神社にお問い合わせ下さい。

お宮の暦 戌年

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