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書道稽古が行われました。

令和元年10月3日の夕方より恒例の書道稽古が行われました。

今回の楷書は「案前」という字です。

一見簡単な字に見えましたが、正中線を捉えるのが難しく、空間を上手くとらえるのが非常に困難でした。

書道稽古

課題は新しいものとなりましたが、前回同様に楷書となったため基本の運筆が求められるものとなりました。

 

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