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社務日誌

ラインメール青森FCの必勝祈願祭が執り行われました。

平成30年2月28日にラインメール青森FCの必勝祈願祭が執り行われました。

Jリーグ参画を目標に目指している、青森市のサッカーチームである一般社団法人ラインメール青森FCの必勝祈願が昨年に続き行われました。

ラインメール青森FC 必勝祈願祭

今期は第72回国民体育大会サッカー成年男子において青森県勢初となる優勝を果たし、また、参入3年目にしてJFL(日本フットボールリーグ)年間2位という快挙を成し遂げました。

ラインメール青森FC 必勝祈願祭

そのような破竹の勢いで、3月11日に開幕する来期からは新監督、新キャプテン、多くの新メンバーを携えて、チームの心機一転を図り、いよいよJ3参入を目指すそうです。

ラインメール青森FC 必勝祈願祭

新しい顔ぶれのもと、チーム一同真摯に祈りを込めて必勝を祈願していました。

ラインメール青森FC 必勝祈願祭

祈願祭前に新監督のもと実施された合宿では、良いチームの方向性が見えたそうです。

ラインメール青森FC 必勝祈願祭

新チームと言っていいほどの改変となりましたが、より高みを目指すべくチーム一丸となって邁進するそうです。

ラインメール青森FC 必勝祈願祭

先ずは開幕戦で勝利を飾り、JFL年間4位以内となるよう頑張るそうです。

ラインメール青森FC 必勝祈願祭

その意気込みに多くのマスメディアの方も取材に訪れていました。

ラインメール青森FC 必勝祈願祭

昨年とは全く違うチームとなり様々苦労もあるかと思いますが、新チームとなったからこそ出来ることも沢山あるかと思います。

ラインメール青森FC 必勝祈願祭

J3へと昇格するためには成績だけではなく、多くの市民による応援の力も必要不可欠です。

ぜひ、今シーズン皆で応援に行きましょう。

ラインメール青森FC・・・http://reinmeer-aomori.jp/

青森県神社庁東青支部役員会が行われました。

平成30年2月27日に青森県神社庁東青支部役員会が行われました。

東青地区管内の神職で構成される東青支部の次年度となる事業計画等の役員会が開催されました。

青森県神社庁東青支部役員会

来年度は役員の改選期となるため特に審議を重ねて協議されましたが、神社界でも世代交代が進んでいるということで支部長以下大幅に改選となりました。

総会を経て正式に次年度の事業を協力し合いながら斯界の隆盛に努めていきたいと思います。

平成30年3月の九星術運勢です。

平成30年3月の九星術運勢を紹介いたします。

豊かな生活を育む行動の指針として、どうぞご参考にお読みください。

平成30年3月の運勢

一白水星 平成29、20、11、2昭和56、47、38、29、20、11、2 年生まれ

本領を発揮し、自発的な働きかけが実を結ぶ好調運。信頼を得て援助や引き立てもあり、やり甲斐を感じるとき。金運もまずまずだが遣い方次第では問題に。

二黒土星 平成28、19、10、元昭和55、46、37、28、19、10、元 年生まれ

前向きな熱意が評価され評判の上がる好運月で、手際よく準備策定すれば波に乗れそう。労を惜しまぬ連絡が有利に展開し、ご縁の復活も期待できるかも。

三碧木星 平成27、18、9昭和63、54、45、36、27、18、9大正14 年生まれ

運気は今一つだが、漸進的に力を注ごう。自分の持ち味を活かし真面目に対処すれば、他からの援助も。出会いを大切にし、親切な気遣いが吉を呼ぶ。

四緑木星 平成26、17、8昭和62、53、44、35、26、17、8大正13 年生まれ

運気にムラがあり迷いも生じがち。前進するにはそれなりの準備が必要で、力まず現状維持に甘んじる方が無難。苦しくても金銭面では質素を旨とすべき。

五黄土星 平成25、16、7昭和61、52、43、34、25、16、7大正12 年生まれ

安心材料が揃わないのに見切り発車する無鉄砲で、投げ遣りな程度では更に悪化。我を通さず多角的な視点から考え、ゆっくりでも確実に進めよう。

六白金星 平成24、15、6昭和60、51、42、33、24、15、6大正11 年生まれ

恵まれた運気に創意工夫で活路が開く。愛情運も上々で、生活の喜びは家庭からと実感できる。経済面で小波乱の懸念はあるが、節約を心がければ安定。

七赤金星 平成23、14、5昭和59、50、41、32、23、14、5大正10 年生まれ

良いご縁が繋がったり手腕を発揮できたりと、快調な運気に心が晴れそう。誠実さと熱心さが決め手となり、努力に比例した喜びも。出費は計画的に。

八白土星 平成22、13、4昭和5、8、49、40、31、22、13、4大正9 年生まれ

一所懸命な姿勢は伝わるが、力量を存分に発揮しずらい運気。勢いで飛ばすと裏目となり、前途に暗雲が垂れこめる恐れ。規則や礼儀を守り慎重な行動を。

九紫火星 平成30、21、12、3昭和57、48、39、30、21、12、3 年生まれ

不安定要素を抱えた月で、突っ走っても転ぶだけ。実力以上のことに口出し手出しすれば運気を更に下げる。気を引き締め粛々と取り組めばプラス。

※以上【お宮の暦】より

相性や吉方位、全体運など更に詳しい内容はお宮の暦に書いてあります。

お宮の暦は廣田神社をはじめ、県内各神社でお頒けしています。お近くの神社にお問い合わせ下さい。

お宮の暦 戌年

病厄除け祈祷のご案内

全国唯一当神社のご祈願で運勢のよからぬ月に起こる災難や、厄年、星厄年をはじめ、身に起こる様々な災い、厄、病気、霊による害など一切を祓い除く祈願です。

御祈祷 風景

申し込みの際には悩み事などをお聞きして、ありのまま廣田大御神様へお取次ぎすることも出来ます。

尚、ご祈祷後には江戸幕府より当神社に送られたという白木箱入り御神札を再現した病厄除け特別箱入り御神札をお渡しいたします。

病厄除け 木札

詳しい説明は病厄除けページへ→http://hirotajinja.or.jp/onegaigoto/onegai

安全祈願祭を執り行いました。

平成30年2月23日に毎年恒例の青森県採石事業協同組合連合会さんの安全祈願祭を執り行いました。

青森県採石事業協同組合 安全祈願祭

久し振りに降雪のない良い天気のもと、青森県内各地より採石事業者の代表者が集まり一年の安全祈願し、安全確認の講習会が行われました。

今年も採石事業関係者がそれぞれに真摯に念を込めて玉串を奉り拝礼をしていました。

青森県採石事業協同組合 安全祈願祭

時代が進んで科学技術が向上しても危険な作業になることが多い採石事業だからこそ、神事を執り行い初心に帰り安全第一を誓い、そして祈ることが大切です。

ここ数年は大きな事故も発生していないようで、だからこそ、これからも安全に作業していきましょうとの話がされていました。

青森県採石事業協同組合 安全祈願祭

 

安全に作業するという思いのもと、毎年欠かさず執り行う姿勢は信頼できるものであり大変立派なことです。

青森県採石事業協同組合連合会皆様の事業安全を祈念申し上げます。

第5回神道講座を受講しました。

平成30年2月22日に青森県神社庁主催による第5回神道講座を受講しました。

昨日の第4回終了後、場所を移して引き続き第5回の神道講座となりました。

第5回 神道講座

今回は日本料理の作法、しきたりということで、青森市内の日本料理人で構成される青森清庖会会長の浪打通さんに講義頂きました。

青森清庖会は毎年、廣田神社にて庖丁を慰める慰霊祭を執り行っており、そのご縁もあり会長が勤める日本料理百代にて行いました。

第5回 神道講座

神職は神事での礼作法はしっかりと学んでいますが、食事の作法というと意外と知らないことだらけで、また、日本文化ということで普段料理の作法も聞かれることが多いです。

そこで、実際に懐石料理を頂きながら箸の作法やお椀の持ち方なども細かく教えてもらいました。

第5回 神道講座

普段ついついやってしまう不作法なども沢山あり、疑問や質問もどんどん出てきました。

日本料理に込められた神道性と、それを調理する職人の心遣いや鍛錬のお話も非常に勉強になりました。

第5回 神道講座

これまでとは違った研修となりましたが、参加した神職に大変好評いただきました。

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