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行事のご案内

舞姫会のお友達募集

神社のお祭りで舞を奉納するお友達募集!!

舞姫会

 

***巫女舞ってなぁに?***

舞姫会神社のお祭りで巫女さんが舞う舞いの事を巫女舞(みこまい)といい、舞う女の子を舞姫(まいひめ)と呼びます。

これは神様に日頃の感謝の気持ちやお礼を伝えるために舞うもので、舞を通じて人を思いやる心と礼儀作法を養い、歴史や伝統文化への理解を深めることができます。

一緒に舞を通して伝統文化を繋いでみませんか?

貴重な体験となりますので、是非お友達もお誘い合わせの上、奮ってご参加ください。

 

体験期間 4月10日、17日、24日(金) 18時30分~20時00分

対象者

小学3年生~小学校6年生までの女の子(定員5名)

「巫女舞に興味がある」、「一度見てみたい」、「礼儀作法や日本文化を知りたい」という方大歓迎!!

お稽古日

毎週金曜日 18時30分~20時00分(12月~3月は月1回)

※但し祭事等のためお休みすることがあります。また稽古へは保護者の方による送迎をお願いします。

稽古場所

廣田神社 廣田会館大広間

※自動車は参拝者専用駐車場にお停めください。

会費

無料(白足袋はご用意願います)

※但し、神事の直会や忘年会などに参加の場合は実費を頂く場合があります。

奉納祭典(令和元年度)

令和元年

6月19日 例大祭宵宮

7月17日 進藤庄兵衛正次翁頌徳祭 神幸祭

7月30日 金魚ねぶた献灯祭

11月17日 大嘗祭奉祝祭

令和2年

1月1日 元旦祭

祭典名をクリックすると舞奉納のブログ記事がご覧になれます。

行事・イベント出演等

令和元年

8月18日 あおもりマルシェ 演舞

7月26日~27日 舞姫会夏の合宿

8月30日 消防避難訓練

9月15日 令和元年旭町地区敬老会 演舞

10月14日 あおもりこども民俗フェスティバル 演舞

12月15日 舞納め会

令和2年

1月19日 舞始め会・書き初め大会

イベント名をクリックするとブログ記事がご覧になれます。

他にも年によってプロスポーツ大会での演舞やテレビ出演など多岐に渡り活動しています。

指導者

廣田神社 権禰宜(ごんねぎ) 名久井育美

舞姫会 指導者東京・青森の保育園で保育士として約10年間勤務。

その後、國學院大學にて神職の資格を習得し、廣田神社にて奉仕。平成27年より地域の子供達に舞を通して、日頃の感謝の気持ち、日本の伝統文化・行事、作法や礼儀などの礼節を伝えるべく、廣田神社舞姫会を発足。

 

体験申し込み

随時受付しております。お気軽に電話でお問合せのうえ、ご来社ください。

※定員になり次第締め切らせて頂きますので予めご了承ください。

お問合せ

廣田神社社務所

受付 8:30~16:30(水曜休務日)

電話 017-776-7848

担当:権禰宜 名久井育美

<病厄除御祈祷>厄年(厄除け/厄払い)・星厄年のご案内

全国唯一 病厄除(びょうやくよけ)御祈祷

病厄除とは廣田神社唯一の御祈願で、病気をはじめ様々な厄や災難など、内より外より起こるあらゆる厄災を一切祓い除ける御祈願であります。
現在ではその御神徳を求めて全国各地より御祈祷を受けられる方が参拝され、満願成就のお礼参りも多数来られています。
当神社では厄年や星厄年のお祓い、病気平癒、霊障除け、災難除けなどは全てこの病厄除けの御神徳のもとで執り行われます。

廣田神社 病厄除の歴史

青森の歴史上最も酷いといわれる天明四年(1784)の大飢饉で、多数の死者や疫病が蔓延した際、そのあまりの惨状に徳川将軍がそれをお聞きになり江戸幕府より疫病・厄災除けとして箱入札一体、白木造御祠入の御弓二張、御矢二具を、時の代官であった笹森権蔵・佐藤忠太夫の両名宛に送付をして、外ヶ浜の産土神に奉安して息災を祈れとの命令をだしました。そのため外ヶ浜の産土神であった当神社に奉祀して祈願したところ、しばらくして、ようやく病魔を退散し大飢饉の災難を祓い除く事ができました。以後、あらゆる災難・厄・病を祓い除く”病厄除”の守護神として広く全国より崇敬を集めるようになりました。

身代わり人形

身代わり人形と白木造箱入り特別病厄除け御神札

御祈祷前に人形(ひとがた)で自身の体を撫で、息を三回吹きかけて自らの魂を宿らせる事で人形が身代わりと災厄を受けます。
そして、その人形を白木造箱入り特別病厄除け御神札に納め奉ることにより、箱内の破魔の弓矢にて内より外より疎び込むあらゆる災いを退け祓い、お護りします。

白木造箱入り特別病厄除け御神札

病厄除の御祈祷を受けられた方には江戸幕府より頂いたとされる箱入りの御神札を模した、全国で廣田神社唯一特別の白木造箱入り病厄除け御神札を授与します。

病厄除祈祷授与品

初穂料
1万円からのお気持ち
病厄除箱入り特別御神札・祈願絵馬・感謝絵馬・お守り・特別撤下饌 御神米・特別撤下饌 御神塩

正五九参り

正五九参り(しょうごくまいり)と呼ばれ、古来より何事も繰り返す事で御神力が強まるとされており、4ヶ月毎に御祈願することが正しいとされています。

参考例:(正月・5月・9月)(2月・6月・10月)(3月・7月・11月)(4月・8月・12月)

特に厄を伴う災は深いといわれ年3回の御祈願を3年間繰り返す(九重参り)ことをお奨めしております。

厄年/星厄年一覧表

廣田神社では1月1日から12月31日までを、その年の厄年として受付けてしています。

令和2年 厄年一覧表 ※表中の年齢は全て数え年です。

※数え歳/生まれた時に1歳と数え、以後1月1日を迎える度に1歳加えます。

「誕生日前は満年齢+2歳」「誕生日以後は満年齢+1歳」が数え歳になります。

男 性

前厄 平成 9 年 【24歳】 昭和55年【41歳】 昭和36年【60歳】

本厄 平成 8 年【25歳】 昭和54年【42歳】 昭和35年【61歳】

後厄 平成 7 年【26歳】 昭和53年【43歳】 昭和34年【62歳】

 

女 性

前厄 平成15年 【18歳】 昭和64年/平成元年【32歳】 昭和60年【36歳】

本厄 平成14年【19歳】 昭和63年【33歳】 昭和59年【37歳】

後厄 平成13年【20歳】 昭和62年【34歳】 昭和58年【38歳】

 

令和2年 星厄年一覧表

令和2年方位盤

人は生まれながらにそれぞれの星を宿しており年毎に変わりゆく星の位置によって様々な災いが起こりやすくなるといわれています。
その星の廻りがよからぬ年回りには厄年同様にお祓いを受けて健やかな日常へと戻りましょう。

※画像をクリックすると拡大してご覧になれます。

鬼門厄 【一白水星】

平成29年、平成20年、平成11年、平成2年、昭和56年、昭和47年、昭和38年、
昭和29年、昭和20年、昭和11年 生まれの方

病門厄 【四緑木星】

平成26年、平成17年、平成8年、昭和62年、昭和53年、昭和44年、
昭和35年、昭和26年、昭和17年、昭和8年 生まれの方

北門厄 【三碧木星】

平成27年、平成18年、平成9年、昭和63年、昭和54年、昭和45年、昭和36年、
昭和27年、昭和18年、昭和9年 生まれの方

八方塞厄 【七赤金星】

令和2年、平成23年、平成14年、平成5年、昭和59年、昭和50年、昭和41年、
昭和32年、昭和23年、昭和14年 生まれの方

受付日時

希望の日時をご予約の上、15分程前にお越しください。

① 9時00分

② 11時00分

③ 14時00分

④ 16時00分

毎週水曜日は休務日により受付できません。

正月期間は時間の変更がありますので神社までお問合せください。
(恒例祭典や社務都合により急遽変更になる場合がありますのでご了承ください。)

郵送祈祷の申込について

遠方にお住まいの方や病気療養中などの諸事情による参拝困難な方に限り、郵送での御祈祷も受付けております。

現金書留の場合

お手紙または下記の病厄除郵送申込用紙に、郵便番号、住所、氏名、生年月日、年齢、電話番号、願意(1件に付き1つ)を記入し、現金書留に御祈願料と郵送料を同封してお送りください。

手紙・FAXの場合

郵便局へ御祈願料と郵送料の合計金額を払込みます。

次にお手紙または下記の病厄除郵送申込用紙に、郵便番号、住所、氏名、生年月日、電話番号、願意(1件に付き1つ)を記入し、銀行への払込済の受領証(写しでも可能)を同封してお送りください。

送料

1件につき 全国一律1,000円

御祈祷申込用紙

病厄除郵送祈祷申込書

送付先

〒030-0861 青森県青森市長島2丁目13-5
廣田神社 郵送祈祷宛

電話・FAX TEL/017-776-7848 FAX/017-777-5244

振込口座

銀行名/青森県信用組合
店名/中央支店(店舗番号002)
科目/普通預金
口座番号/0292050
名義/宗教法人廣田神社

御祈祷は【申込書】並び【初穂料】の確認後に斎行となりますので予め御了承ください。

お問合せ

予約電話 017-776-7848 (8:30~16:30 水曜休務日)

混雑時は複数組でご案内致しますので予めご了承ください。

安産祈願 戌の日のご案内

戌の日に安産を祈願しましょう。

安産祈願戌の日には実際の犬の安産にあやかり、妊娠五ヶ月目頃に「腹帯」をもって赤ちゃんの無事出産と母体の安全を祈るため神社にて安産祈願の祈祷を受けます。

以前、テレビで紹介されたように(1月9日社務日誌)廣田神社の末社である二十三夜大神は、古来より月待ち信仰に由来して女性の信仰が篤く、安産や子授けなどの御神徳があります。また、つい最近までは女性だけが集まり二十三夜に月を拝する二十三夜講に100名近くの女性が参集していました。

そのため、現在においても安産、子授けの神様として多くの妊婦とそのご家族が安産祈願にいらっしゃいます。ぜひ「腹帯」を持って赤ちゃんの無事と母体の安全を祈り家族揃って神社で安産祈願をしましょう。

※戌の日、大安でなくても構いません。また、五ヶ月目でなくてもお母様の体調が良く、ご家族がお揃いになれるときにお越し下さい。

安産祈願について

日時

希望の日時をご予約の上、15分程前にお越しください。

① 9時00分

② 11時00分

③ 14時00分

④ 16時00分

毎週水曜日は休務日により受付できません。
(恒例祭典や社務都合により急遽変更になる場合がありますのでご了承ください。)

初穂料

1万円からのお気持ちです。

(のし袋には”初穂料”もしくは”玉串料”と書いてお持ち下さい。)

持ち物

普段使用される腹帯をお持ち頂ければご神前に供えて一緒にお祓いいたします。

他にもお酒やお菓子等お持ちくださればご神前にお供えします。

命名証書き

安産祈願された方には命名証をお持ち頂ければ御朱印を押印して無料にてお書きいたします。

また、廣田神社宮司謹書の特別命名色紙も差し上げます。

命名書

安産腹帯

廣田神社の御朱印が記された、安産御守護の特別に奉製されたさらしの腹帯を授与しています。

普段お使い頂くか、節目などの記念の際に巻かれても結構です。

連絡先

社務所 017-776-7848 (8:30~16:30)

お問い合わせページ→http://hirotajinja.or.jp/contact/

 令和2年 安産戌の日

1月 8(水)  20(月)

2月 1(土)   13(木) 25(火)

3月 8(日)  20(金)

4月 1  (水) 13(月) 25(土)

5月 7  (木) 19(火) 31(日)

6月 12(金) 24(水)

7月 6  (月) 18(土) 30(木)

8月 11 (火) 23(日)

9月 4  (金)     16(水) 28(月)

10月 10 (土)    22(木)

11月 3    (火) 15(日) 27(金)

12月 9   (水) 21(月)

赤文字は大安の日です。

御朱印のご案内

御朱印は参拝の証として神社より授かるものですので、心静かに感謝の心を捧げてお参りしてお受けください。

御朱印

御朱印

当神社の通常の御朱印です。

御朱印

初穂料 300円

ご当地御朱印

神様によって参拝に巡り合えたこのご縁を大切にし、青森という地域をより親しんでもらいたいという思いから青森県を象徴するりんご、青森県の形、雪結晶を押印する地域限定のご当地御朱印です。

ご当地御朱印

「リンゴ」/「青森県」/「雪結晶」

初穂料 各500円

ねぶた御朱印

ねぶた提灯御朱印

平成29年11月に神殿の御神燈が奉納されました。

その際に青森の郷土文化であるねぶたの技術を活かした新たな御神燈が生み出されました。

製作にはこれからのねぶた文化を継承していく若い世代のねぶた師により共作され、獅子と龍が睨み合いながら神様をお守りしています。

ねぶた師/『獅子』外崎源人、『龍』北村春一

ねぶた提灯御朱印

初穂料 1,000円(通年)

御朱印帳

金魚ねぶた御朱印帳

今年の夏に執り行われた金魚ねぶた献灯祭を記念して奉製しました。

廣田大神様の使いとして幸せを運ぶ金魚ねぶたをイメージしたデザインとなっております。

御朱印帳 御朱印帳

御朱印帳

初穂料 1,500円(各色/1ページ目特別御朱印付き)

期間限定 御朱印

ねぶた御朱印

庄兵衛ねぶた御朱印

御祭神でもある青森開拓の一大恩人、進藤庄兵衛正次の生誕400年を迎え、平成27年の青森ねぶた祭りでは史上初めて庄兵衛を題材にした、ねぶたの人形が登場しました。

それを記念して題材をもとにしたねぶた御朱印を奉製しました。

庄兵衛ねぶた御朱印

期間限定 7月17日~8月7日迄
初穂料  1,000円

 

ねぶた大賞御朱印

青森ねぶた祭の最高賞である『ねぶた大賞』。

多くの方からの要望もあり、受賞団体のご協力を頂き昨年の大賞を御朱印にしました。

ねぶたのまわりには海上運行を表した花火もあしらっています。

受賞団体/青森菱友会

作品名/『岩木川 龍王と武田定清』

ねぶた師/竹浪比呂央

ねぶた大賞御朱印

期間限定 7月17日~8月7日迄
初穂料  1,000円

ねぶた祭期間

8月1日~7日 8:30~21:00

8月8日(休務日)

※令和元年7月31日(水)は休務日となります。

お正月御朱印

創建当初は元々「夷之社(えびすのやしろ)」といわれ、現在でも蛭子命を御祭神としてお祀りしています。

新年を迎えるにあたり、福が舞い込むよう宮司がデザインしたエビス様が押印された限定御朱印です。

お正月御朱印

期間限定 1月1日~7日迄
初穂料  各500円

お願い

御朱印は参拝した証として授けるものですので、恐れ入りますが郵送等での対応はしておりません。

ぜひ、青森までお越しの上お受けください。

受付時間

8:30~16:30

毎週水曜日は休務日により受付できません。
(恒例祭典や社務都合により急遽変更になる場合がありますのでご了承ください。)

 

人形供養感謝祭のご案内

大切な人形に感謝を捧げ供養する人形供養感謝祭を毎月15日に執り行っています。

人形供養感謝祭

昔から大切にしているものには御魂(みたま)が宿るとされています。
特に人や生き物などの姿をした人形やぬいぐるみは持ち主の愛着心も強く御魂が宿りやすいといわれています。
そのため、大切な時間を共にしてきた人形をぞんざいに扱い、むやみに処分することは大変な不敬にあたります。
そこで、破損や引っ越しなど様々な事情で処分しなくてはならない方の為に、廣田神社では御魂を慰めて昇魂をし、障りや祟りが起こらないように祈願する人形供養感謝祭を執り行っております。大切な人形に感謝を捧げ安らかに人形を納めたい方は神社までお持ち下さい。

日時

毎月15日 16時~
人形の受付は社務所にて毎日しております。(8:30~16:30)

※毎週水曜日は休務日により受付できません。
(恒例祭典や社務都合により急遽変更になる場合がありますのでご了承ください。)

※感謝祭のご参列は自由です。神事終了後の連絡はいたしません。
また境内に無断投棄されたものはゴミとして一切お祓いいたしませんので必ず社務所までお持ち下さい。

初穂料

1件 5,000円(10体迄 )からのお気持ち(雛人形並び五月人形は1組)
10体毎に1件分ずつ初穂料を納めて頂きます。(例 10体~20体は2件分とする)

人形について

人形のみ(ぬいぐるみ、日本人形、西洋人形、木彫りなど)
ガラスケースや棚など人形以外の付属品はお受けできませんのでご自身で処分して下さい。
尚、神事終了後の供養取り消し、人形等の返品は出来ませんので予めご了承下さい。

※学術的に貴重な人形の場合は神社にて祭典後保存させて頂く場合がありますので予めご了承ください。

郵送申し込みについて

特別な事由やご遠方にお住いの方のみ郵送での受付もしております。

初穂料は必ず現金書留で5日以内にお送りの上、郵送料はご自身でご負担ください。
お願いする方の
《住所・ふりがな》
《氏名・ふりがな》
《連絡先》
《人形へ感謝の言葉》
を書いた用紙も一緒にお送りください。(書式様式問わず)
尚、送り状には【人形供養感謝祭】と必ずご記入ください。
ダンボール2箱以上の場合は事前に神社までご連絡下さい。

※注意
ゴミ処理ではなく神聖なる神事です。
ルールを守れない場合は送り返させて頂く場合もございます。
また業者回収による大量処分はお受けしておりません。

送り先

030-0861
青森県青森市長島2-13-5 廣田神社社務所 宛
電話番号 017-776-7848

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