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行事のご案内

節分祭のご案内

県内最大級 福を呼び込む節分祭

豪華奉納景品が当たる”福くじ付き豆まき行事”も開催します。

節分祭

節分祭は四季の節目を指す一つである立春前日に一年間の無病息災を祈願をする神事で、全国の神社で執り行われています。

毎年、廣田神社では年男・年女(子年生まれ)を対象とした除災招福祈願(当神社の節分祭は厄年のお祓いとは異なります。)を執り行い、今年一年が健やかに過ごせるよう祈願した後、一般の方々も参加可能な豪華奉納景品が当たる”福くじ付き豆まき行事”を開催して皆様に福を頒ちています。

日時

令和2年2月3日(月)

節分祭 年男・年女除災招福祈願祭

17:30~(17時 申込締切)

福くじ付き豆まき行事

18:30~

節分祭 除災招福祈願祭

節分祭 開運招福祈願祭

対象者

年男・年女(子年生まれ)

初穂料

初穂料 3千円 以上のお気持ち

節分祭特別御神札、肌守り、特別祈祷福豆を授与します。

尚、祈願者には優先的に福くじを引いて頂きます。

祈祷授与品

お申し込み方法

祈願祭へのお申し込みは直接神社までお越し下さい。

申し込み締め切り 当日2月3日(月)17時まで

福くじ付き豆まき行事

参加無料(ご家族ご友人揃ってお越し下さい。)

祭典終了後、廣田神社の神殿前にて行いますので暖かい格好にてお越し下さい。

豪華奉納景品が当たります。

平成31年 奉納景品参考例

◆ダイソンコード付き掃除機

◆加湿器機能付き空気清浄機

節分祭 福くじつき豆まき行事

スペシャルゲスト(特別豆まき奉仕者)

青森ワッツ選手

青森ワッツロゴ

ラインメール青森FC選手

ラインメール青森FCロゴ

 景品奉納者一覧

企業・団体

青い森わんど 様 ◆飲むりんごジュレ 50個 ◆干しりんご 50個

青森設備工業 様 ◆生鮮食品 10個

青森二七の会 様 ◆協賛奉納1口(10,000円)

青森ワッツ 様 ◆選手サイン色紙 7枚 ◆オフィシャルグッズ 20個 ◆観戦チケット 10枚

アサヒビール青森支店 様 ◆アルコール飲料 7箱 ◆三ツ矢サイダー 3箱 

阿部重組 様 ◆協賛奉納1口(10,000円)

A-BiTS(エービッツ) 様 ◆ハンドタオル 20枚 ◆ 協賛奉納1口(10,000円)

シネマディクト 様 ◆映画ご招待券 10枚 ◆食器

千一ちんだ 様 ◆協賛奉納1口(10,000円)

千葉看板 様 ◆協賛奉納1口(10,000円)

Natural(ナチュラル)青森新町店 様 ◆シャンプートリートメント 1セット

HIGUCHI(ヒグチ) 様 ◆KISUKE・WORK&STUDY KISUKE 共通商品券1,000円×20枚

Hair Space Cha-Cha(ちゃちゃ) 様 ◆美容用品 16個

ホテル青森 様 ◆ホテル利用券 1,000円×10個

番地銘石 様 ◆入浴用岩塩 6個 ◆温浴パック 8個

moet-salon(モエサロン) 様 ◆モイスティーヌ洗顔セット 3個

元木商店 様 ◆乳製品 20個

日本航空青森支店 様 ◆JALボールペン 15本

日本料理 百代 様 ◆お食事券1,000円×10枚

柳谷会計事務所 様 ◆協賛奉納1口(10,000円)

ラインメール青森FC 様◆マフラータオル 10枚

リカーショップトノサキ 様 ◆協賛奉納1口(10,000円)

順次更新していきます。(五十音順)

個人

順次更新していきます。(五十音順)

ご奉納いただきまして誠にありがとうございます。

景品奉納のお願い

皆様から福くじの景品奉納をお願いしております。

物品奉納

貴社の製品をご奉納頂きます。

協賛奉納

物品ではなく初穂料にてご奉納頂きます。
神社にて相応の賞品を用意致しますが、余分は神社への奉納とさせて頂きます。

【個人】1口5,000円から

【企業・団体】1口10,000円から

平成27年 節分祭

●奉納頂いた方には境内地並びwebサイト、SNSなどでご芳名を披露致します

●納入方法は1月30日(木)迄に神社へお持ちください。

駐車場について

境内駐車場 4台

アウトエア廣田通りコインパーキング 22台(神社向かい)

※御祈祷された方にはサービス券お渡しします。

上記が満車の場合

日専連柳町パーキング

神社向いのアウトエア廣田通り駐車場、または近隣の有料駐車場をご利用ください。

尚、年男年女で開運招福祈願を受けられる方は1時間サービス券を差し上げますので駐車券をお持ち下さい。
※サービス券対応の近隣駐車場

お問い合わせ

電話 017-776-7848 / FAX 017-777-5244(8:30~16:30 水曜休務日)

春祈祷(家内安全)のご案内

家族の幸せを祈り、家内安全・無病息災の春祈祷を受けて健やかな一年間を過ごしましょう。

春祈祷

1月から3月にかけて神棚にお供え物を用意して神職をお招きし、今年一年の家内安全、家運隆昌、身体健全、五穀豊穣をお祈りするお祭りです。

廣田神社では自宅へ出張しての春祈祷のほか、神社での祈願も受付けております。

年の初めに家族そろって神社にお参りし春祈祷をお受けください。

春祈祷

日時

1月1日 ①11時 ②13時 ③14時 ④15時 ⑤16時

1月2日~1月3日 ①9時 ②10時 ③11時 ④14時 ⑤15時 ⑥16時

1月4日~3月31日 ①9時 ②11時 ③14時 ④16時

春祈祷大祭 1月8日 10時

※1月6日は企業団体法人のみ受付のため個人の方はお受けできません。

初穂料(一家族)

【小祈願】 1万円以上(紙神札)

【中祈願】 3万円以上(木神札1尺)

【大祈願】 5万円以上(木神札1,5尺)

※祈願の種類によってお神札の種類が異なります。

※ご家族の人数分、ご祈祷特別お守りを授与します。

申込方法

神社でのご祈祷

ご祈祷のご希望日時を電話にてご予約ください。

当日、申込用紙をご持参の上、初穂料と一緒に受付にてお申込ください。

ご祈祷終了後、授与品をお渡しします。

郵送でのご祈祷

下記の申込用紙にご記入の上、廣田神社まで初穂料と一緒にお納めください。

1月7日までにお申込みの方は1月8日の春祈祷祭にてご祈祷します。

1月7日以降のお申込みは1月31日まで受付し、随時ご祈祷した後、申込用紙に記載された住所に授与品を郵送いたします。

春祈祷申込書(PDF)

問合せ

廣田神社社務所(水曜休務日 1/8日は特別に開いております)

030-0861 青森市長島2丁目13-5(裁判所向かい)

TEL:017-776-7848

FAX:017-777-5244

<病厄除御祈祷>厄年(厄除け/厄払い)・星厄年のご案内

全国唯一 病厄除(びょうやくよけ)御祈祷

病厄除とは廣田神社唯一の御祈願で、病気をはじめ様々な厄や災難など、内より外より起こるあらゆる厄災を一切祓い除ける御祈願であります。
現在ではその御神徳を求めて全国各地より御祈祷を受けられる方が参拝され、満願成就のお礼参りも多数来られています。
当神社では厄年や星厄年のお祓い、病気平癒、霊障除け、災難除けなどは全てこの病厄除けの御神徳のもとで執り行われます。

廣田神社 病厄除の歴史

青森の歴史上最も酷いといわれる天明四年(1784)の大飢饉で、多数の死者や疫病が蔓延した際、そのあまりの惨状に徳川将軍がそれをお聞きになり江戸幕府より疫病・厄災除けとして箱入札一体、白木造御祠入の御弓二張、御矢二具を、時の代官であった笹森権蔵・佐藤忠太夫の両名宛に送付をして、外ヶ浜の産土神に奉安して息災を祈れとの命令をだしました。そのため外ヶ浜の産土神であった当神社に奉祀して祈願したところ、しばらくして、ようやく病魔を退散し大飢饉の災難を祓い除く事ができました。以後、あらゆる災難・厄・病を祓い除く”病厄除”の守護神として広く全国より崇敬を集めるようになりました。

身代わり人形

身代わり人形と白木造箱入り特別病厄除け御神札

御祈祷前に人形(ひとがた)で自身の体を撫で、息を三回吹きかけて自らの魂を宿らせる事で人形が身代わりと災厄を受けます。
そして、その人形を白木造箱入り特別病厄除け御神札に納め奉ることにより、箱内の破魔の弓矢にて内より外より疎び込むあらゆる災いを退け祓い、お護りします。

白木造箱入り特別病厄除け御神札

病厄除の御祈祷を受けられた方には江戸幕府より頂いたとされる箱入りの御神札を模した、全国で廣田神社唯一特別の白木造箱入り病厄除け御神札を授与します。

病厄除祈祷授与品

初穂料
1万円からのお気持ち
病厄除箱入り特別御神札・祈願絵馬・感謝絵馬・お守り・特別撤下饌 御神米・特別撤下饌 御神塩

正五九参り

正五九参り(しょうごくまいり)と呼ばれ、古来より何事も繰り返す事で御神力が強まるとされており、4ヶ月毎に御祈願することが正しいとされています。

参考例:(正月・5月・9月)(2月・6月・10月)(3月・7月・11月)(4月・8月・12月)

特に厄を伴う災は深いといわれ年3回の御祈願を3年間繰り返す(九重参り)ことをお奨めしております。

厄年/星厄年一覧表

廣田神社では1月1日から12月31日までを、その年の厄年として受付けてしています。

令和2年 厄年一覧表 ※表中の年齢は全て数え年です。

※数え歳/生まれた時に1歳と数え、以後1月1日を迎える度に1歳加えます。

「誕生日前は満年齢+2歳」「誕生日以後は満年齢+1歳」が数え歳になります。

男 性

前厄 平成 9 年 【24歳】 昭和55年【41歳】 昭和36年【60歳】

本厄 平成 8 年【25歳】 昭和54年【42歳】 昭和35年【61歳】

後厄 平成 7 年【26歳】 昭和53年【43歳】 昭和34年【62歳】

 

女 性

前厄 平成15年 【18歳】 昭和64年/平成元年【32歳】 昭和60年【36歳】

本厄 平成14年【19歳】 昭和63年【33歳】 昭和59年【37歳】

後厄 平成13年【20歳】 昭和62年【34歳】 昭和58年【38歳】

 

令和2年 星厄年一覧表

令和2年方位盤

人は生まれながらにそれぞれの星を宿しており年毎に変わりゆく星の位置によって様々な災いが起こりやすくなるといわれています。
その星の廻りがよからぬ年回りには厄年同様にお祓いを受けて健やかな日常へと戻りましょう。

※画像をクリックすると拡大してご覧になれます。

鬼門厄 【一白水星】

平成29年、平成20年、平成11年、平成2年、昭和56年、昭和47年、昭和38年、
昭和29年、昭和20年、昭和11年 生まれの方

病門厄 【四緑木星】

平成26年、平成17年、平成8年、昭和62年、昭和53年、昭和44年、
昭和35年、昭和26年、昭和17年、昭和8年 生まれの方

北門厄 【三碧木星】

平成27年、平成18年、平成9年、昭和63年、昭和54年、昭和45年、昭和36年、
昭和27年、昭和18年、昭和9年 生まれの方

八方塞厄 【七赤金星】

令和2年、平成23年、平成14年、平成5年、昭和59年、昭和50年、昭和41年、
昭和32年、昭和23年、昭和14年 生まれの方

受付日時

希望の日時をご予約の上、15分程前にお越しください。

① 9時00分

② 11時00分

③ 14時00分

④ 16時00分

毎週水曜日は休務日により受付できません。

正月期間は時間の変更がありますので神社までお問合せください。
(恒例祭典や社務都合により急遽変更になる場合がありますのでご了承ください。)

郵送祈祷の申込について

遠方にお住まいの方や病気療養中などの諸事情による参拝困難な方に限り、郵送での御祈祷も受付けております。

現金書留の場合

お手紙または下記の病厄除郵送申込用紙に、郵便番号、住所、氏名、生年月日、年齢、電話番号、願意(1件に付き1つ)を記入し、現金書留に御祈願料と郵送料を同封してお送りください。

手紙・FAXの場合

郵便局へ御祈願料と郵送料の合計金額を払込みます。

次にお手紙または下記の病厄除郵送申込用紙に、郵便番号、住所、氏名、生年月日、電話番号、願意(1件に付き1つ)を記入し、銀行への払込済の受領証(写しでも可能)を同封してお送りください。

送料

1件につき 全国一律1,000円

御祈祷申込用紙

病厄除郵送祈祷申込書

送付先

〒030-0861 青森県青森市長島2丁目13-5
廣田神社 郵送祈祷宛

電話・FAX TEL/017-776-7848 FAX/017-777-5244

振込口座

銀行名/青森県信用組合
店名/中央支店(店舗番号002)
科目/普通預金
口座番号/0292050
名義/宗教法人廣田神社

お問合せ

予約電話 017-776-7848 (8:30~16:30 水曜休務日)

混雑時は複数組でご案内致しますので予めご了承ください。

安産祈願 戌の日のご案内

戌の日に安産を祈願しましょう。

安産祈願戌の日には実際の犬の安産にあやかり、妊娠五ヶ月目頃に「腹帯」をもって赤ちゃんの無事出産と母体の安全を祈るため神社にて安産祈願の祈祷を受けます。

以前、テレビで紹介されたように(1月9日社務日誌)廣田神社の末社である二十三夜大神は、古来より月待ち信仰に由来して女性の信仰が篤く、安産や子授けなどの御神徳があります。また、つい最近までは女性だけが集まり二十三夜に月を拝する二十三夜講に100名近くの女性が参集していました。

そのため、現在においても安産、子授けの神様として多くの妊婦とそのご家族が安産祈願にいらっしゃいます。ぜひ「腹帯」を持って赤ちゃんの無事と母体の安全を祈り家族揃って神社で安産祈願をしましょう。

※戌の日、大安でなくても構いません。また、五ヶ月目でなくてもお母様の体調が良く、ご家族がお揃いになれるときにお越し下さい。

安産祈願について

日時

希望の日時をご予約の上、15分程前にお越しください。

① 9時00分

② 11時00分

③ 14時00分

④ 16時00分

毎週水曜日は休務日により受付できません。
(恒例祭典や社務都合により急遽変更になる場合がありますのでご了承ください。)

初穂料

1万円からのお気持ちです。

(のし袋には”初穂料”もしくは”玉串料”と書いてお持ち下さい。)

持ち物

普段使用される腹帯をお持ち頂ければご神前に供えて一緒にお祓いいたします。

他にもお酒やお菓子等お持ちくださればご神前にお供えします。

命名証書き

安産祈願された方には命名証をお持ち頂ければ御朱印を押印して無料にてお書きいたします。

また、廣田神社宮司謹書の特別命名色紙も差し上げます。

命名書

安産腹帯

廣田神社の御朱印が記された、安産御守護の特別に奉製されたさらしの腹帯を授与しています。

普段お使い頂くか、節目などの記念の際に巻かれても結構です。

連絡先

社務所 017-776-7848 (8:30~16:30)

お問い合わせページ→http://hirotajinja.or.jp/contact/

 令和2年 安産戌の日

1月 8(水)  20(月)

2月 1(土)   13(木) 25(火)

3月 8(日)  20(金)

4月 1  (水) 13(月) 25(土)

5月 7  (木) 19(火) 31(日)

6月 12(金) 24(水)

7月 6  (月) 18(土) 30(木)

8月 11 (火) 23(日)

9月 4  (金)     16(水) 28(月)

10月 10 (土)    22(木)

11月 3    (火) 15(日) 27(金)

12月 9   (水) 21(月)

赤文字は大安の日です。

御幣(ごへい)立てのご案内

新年の御幣立ての受付を12月5日(木)より開始いたします。

御幣

御幣は「みてぐら」とも呼ばれ、神様への捧げ物でありました。

元々は竹や木などでできた幣串(へいぐし)と呼ばれるものに布を挟んだものでしたが、次第に布から紙へと変わり、白色や金銀色、または五色の紙垂(しで)を挟むようになりました。

そのような御幣は単に供え物というだけではなく、神霊が依り宿る御正体(みしょうたい)や神棚の装飾、注連縄のような神域を示すもの、また、私たちを祓う神具ともなっています。

いずれにしても古くから青森の伝統風習として、新年を迎えるにあたっては神宮大麻(天照さまのお神札)、廣田神社のお神札と共に紙垂を新しくし、供えまつることで御神徳を賜わる大切な年中行事といえます。

廣田神社では御幣に使用する材料を祓い清め、立て始めを奉告する御幣立始祭を毎年12月5日に執り行っています。

御幣立始祭(ごへいたてはじめさい)

日時

12月5日(木) 8時30分 斎行

新年御幣受付

日時

12月5日(木) 10時から受付開始
毎日8時30分~16時30分受付(毎週水曜日 休務日/但し12月25日、1月1、8日は開所)
受付開始より先着10名様には《新年が光り輝くように》との祈りを込めて特別に金の紙にて御幣を奉製します。

金の御幣

お持ちする際のお願い

当神社は御幣台の大きさに合わせて、一つ一つ紙を裁断して縁起の良い紅白紐で結んでいます。

そのため、お持ちの際は串だけを抜かずに必ず台ごと持ちください。

また、引き渡し間違い防止のため御幣台の裏には必ずお名前・ご住所・ご連絡先をご記入の上お持ちください。

初穂料

三本立てや五本立て、紙垂の色(白か金のみ)やサイズなどで若干異なります。

お問い合せ

廣田神社社務所
電話 017-776-7848

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