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行事のご案内

例大祭・宵宮祭のご案内

例大祭・前夜祭のご案内

往古より私共の祖先が深い信仰と祈りを捧げてまいりました廣田神社の例大祭・前夜祭(宵宮)を下記の通り斎行いたします。

ご家族ご友人揃ってご参拝下さい。

尚、例大祭期間中に一万円以上奉納された方には御神酒一升を授与していますので社務所までお持ち下さい。

例大祭

前夜祭(宵宮祭・夜宮)

前夜祭(宵宮祭)

日 時

令和元年6月19日(水) 午後5時斎行

奉納演芸

17:30~ YOSAKOI/喜々笑々

18:00~ 津軽三味線/山上進

18:30~ 空手演武/濤和館

18:45~ 篠笛/山口流 山口汐花

19:15~ 巫女舞/廣田神社  舞姫会

19:30~ ねぶた囃子演奏/龍鼓会

20:00~ まとい振り/青森消防第二分団

宵宮 津軽三味線空手演武宵宮 巫女舞宵宮 山口流篠笛宵宮 ねぶた囃子まとい振り

旧表参道の廣田通りに50店ほど露店が出店する予定です。

※奉納演芸の時間は予告なく変更される場合がありますので予めご了承下さい。

また、神社内に駐車場はありませんので恐れ入りますが公共交通、または近くの駐車場をご利用ください。

前夜祭 宵宮

宵宮

神賑行事

予定※お抹茶(淡交会奥村社中) 一服100円(お菓子付)

大道芸(大道芸人アット) ジャグリングパフォーマンス随時

お守り作りワークショップ(ハッピーゴーランド) 一体1,000円

忍者体験(青森大学忍者部

境内催し 大道芸境内催し お守袋作り境内催し お抹茶忍者体験

例大祭

日 時

令和元年6月20日(木) 午前11時斎行

奉納神楽

祭典中 津軽神楽奉納(県重要無形文化財)

神職のみによって伝えられている秘伝の神楽です。

例大祭 津軽神楽

※津軽神楽は社殿外からの拝観となります。

夏まつり限定御朱印

夏まつりのが執り行われるのを記念して夏まつり期間限定の御朱印を奉製しました。

特別な青色の紙を用い、夏涼しげなそよぐ風鈴をあしらいました。

ぜひ、清涼の参拝をしてお受けください。

夏祭り4色御朱印

期 間/令和元年6月19日~7月17日

時 間/8:30~16:30

初穂料/500円

※夏まつりご朱印は特別な紙を使用しているため予め用意したものの頒布になります。
ご朱印帳には印せませんのでご了承ください。

『令和』践祚改元奉告祭並び記念奉納講演のご案内

新たな御代を奉祝いたしましょう

令和践祚改元奉告祭

天皇陛下の御譲位により皇太子殿下が御即位され、5月1日より新たな御代がはじまります。

それに伴い当神社でも奉祝行事を下記日程で開催いたします。

先ずは『令和』践祚改元奉告祭を斎行と共に、記念奉納講演として「新元号『令和』~万葉集の世界~」と題し、三村三千代先生にご講演頂きます。

また、『令和』限定御朱印、菊和菓子の無料振舞いも実施します。

ぜひ、ご家族ご友人揃ってご参拝ください。

『令和』践祚改元奉告祭並び記念奉納講演ほか

令和元年 5月1日(水)

◆『令和』践祚改元奉告祭 午前10時斎行

どなたでも参列可能〔先着50名〕
※15分前までに社務所にお越し下さい。

さらに先着20名に宮司謹書『令和』色紙贈呈

◆記念奉納講演 午前11時開始

【新元号『令和』~万葉集の世界~】

八戸学院大短期大学部客員講師 三村三千代 氏

聴講無料〔先着60名〕
※当日10時より整理券配布 但し奉告祭参列者には10時前の優先配布となります。

◆『令和』限定御朱印

5月1日限定 初穂料500円

※和紙のため書置きのみとなります

◆菊和菓子 振舞い

先着100名

※10時より整理券配布

巫女/事務員の募集(アルバイト)

廣田神社では巫女ならび事務員(アルバイト)の募集をしております。

巫女、事務員共に、白衣、袴でお仕事して頂き神事に触れていただく貴重な機会もございます。

はじめての方、大歓迎!ぜひ、神様のお近くで一緒に働いてみませんか。

巫女 助勤

内容

巫女

①お守りおみくじ等の授与、ご祈祷の補助、清掃など

②廣田神社舞姫会のお稽古写真撮影、指導者の補助(準備・片付け)など

事務員

名簿、書類の作成、入力、郵便物発送など/電話、来客応対

お守りおみくじ等の授与、ご祈祷の補助、清掃など

奉仕期間

巫女

①8:00~16:30(4h~可能)土日祝日歓迎

②18:30~20:30(4月~11月毎週金曜日/月4回程度、3月~12月/月1、2回程度)

事務員

9:00~15:00(月10日程度)

※繁忙期は時間外勤務が発生する場合があります。

募集定員

巫女

①2人

②1人

事務員

1名

奉仕料

巫女

①800円

②1,000円

事務員

800円

応募期間

平成31年6月1日16時 〆切

募集資格

18歳~30歳代

日本国籍を有する方。経験不問

 

選考方法

履歴書による書類選考及び面接

簡単な実技試験(紙を切る、折るなど)

応募方法

履歴書を廣田神社社務所までお持ち頂くか、ご郵送くださいますようお願いいします。(確認次第、面接日を決定します。)

待遇

白衣、袴装束貸与(仕事は袴を着用して行います。)

連絡先

〒030-0861 青森県青森市長島2-13-5

TEL/017-776-7848 FAX/017-777-5244

(受付時間/9:00~16:00 休務日/水曜日)

公式ウェブサイト http://hirotajinja.or.jp/

(社務日誌にてご奉仕の様子などを掲載しています)

廣田神社社務所 担当/権禰宜(ごんねぎ) 名久井育美

※何かご不明な点がありましたら、上記にお電話ください。

休務日のお知らせ

平成30年4月1日より社務所、授与所、御祈祷の受付時間が変更になります。

毎週 水曜日 休務日

毎週水曜日は社務所、授与所、御祈祷がお休みになります。

授与所受付(お守り/御神札/御朱印など)

(水曜日休務日)

8:30 ~ 16:30

休務日R元.5-R元.8(PDF)

ねぶた祭期間

8月1日 8:30~16:30(特別に開けております。)

8月2日~6日 8:30~21:30

8月8日(休務日)

御祈祷受付

(水曜日休務日)

①9:00

②11:00

③14:00

④16:00

ご予約の上、15分程前にお越しください。

神社参拝は上記時間外でも可能です (但し正面開扉は 8:00 ~ 16:30 )

備考

ねぶた祭や正月等の行事、恒例祭典日が休務日に重なる場合は変更の場合もあります。

自然災害、社務都合により急遽変更になる場合もあります。

休務日以外でも祭典の都合により御祈祷をお受け出来ない場合があります。

人形供養感謝祭(毎月15日)が水曜日の場合、翌16日が感謝祭となります。

厄年(厄除け/厄払い)・星厄年のご案内

平成31年の厄年・星厄年の一覧表となります。

廣田神社では1月1日から12月31日までを、その年の厄年として受付けてしています。

平成31年 厄年一覧表 ※表中の年齢は全て数え年です。

※数え歳/生まれた時に1歳と数え、以後1月1日を迎える度に1歳加えます。
「誕生日前は満年齢+2歳」「誕生日以後は満年齢+1歳」が数え歳になります。

男 性

前厄 平成 8 年 【24歳】 昭和54年【41歳】 昭和35年【60歳】

本厄 平成 7 年【25歳】 昭和53年【42歳】 昭和34年【61歳】

後厄 平成 6 年【26歳】 昭和52年【43歳】 昭和33年【62歳】

 

女 性

前厄 平成14年 【18歳】 昭和63年【32歳】 昭和59年【36歳】

本厄 平成13年【19歳】 昭和62年【33歳】 昭和58年【37歳】

後厄 平成12年【20歳】 昭和61年【34歳】 昭和57年【38歳】

 

平成31年 星厄年一覧表

平成31年方位盤

人は生まれながらにそれぞれの星を宿しており年毎に変わりゆく星の位置によって様々な災いが起こりやすくなるといわれています。
その星の廻りがよからぬ年回りには厄年同様にお祓いを受けて健やかな日常へと戻りましょう。

※画像をクリックすると拡大してご覧になれます。

鬼門厄 【二黒土星】

平成28年、平成19年、平成10年、平成元年、昭和55年、昭和46年、昭和37年、
昭和28年、昭和19年、昭和10年 生まれの方

病門厄 【五黄土星】

平成25年、平成16年、平成7年、昭和61年、昭和52年、昭和43年、
昭和34年、昭和25年、昭和16年、昭和7年 生まれの方

北門厄 【四緑木星】

平成26年、平成17年、平成8年、昭和62年、昭和53年、昭和44年、昭和35年、
昭和26年、昭和17年、昭和8年 生まれの方

八方塞厄 【八白土星】

平成31年、平成22年、平成13年、平成4年、昭和58年、昭和49年、昭和40年、
昭和31年、昭和22年、昭和13年 生まれの方

全国唯一 病厄除け

病厄除けとは廣田神社唯一の御祈願で、病気をはじめ様々な厄や災難など、内より外より起こるあらゆる厄災を一切祓い除ける御祈願であります。

廣田神社 病厄除けの歴史

青森の歴史上最も酷いといわれる天明四年(1784)の大飢饉で、多数の死者や疫病が蔓延した際、そのあまりの惨状に徳川将軍がそれをお聞きになり江戸幕府より疫病・厄災除けとして箱入札一体、白木造御祠入の御弓二張、御矢二具を、時の代官であった笹森権蔵・佐藤忠太夫の両名宛に送付をして、外ヶ浜の産土神に奉安して息災を祈れとの命令をだしました。そのため外ヶ浜の産土神であった当神社に奉祀して祈願したところ、しばらくして、ようやく病魔を退散し大飢饉の災難を祓い除く事ができました。以後、あらゆる災難・厄・病を祓い除く”病厄除け”の守護神として広く全国より崇敬を集めるようになりました。

身代わり人形

身代わり人形と白木造箱入り特別病厄除け御神札ご祈祷前に人形(ひとがた)で自身の体を撫で、息を三回吹きかけて自らの魂を宿らせる事で人形が身代わりと災厄を受けます。
そして、その人形を白木造箱入り特別病厄除け御神札に納め奉ることにより、箱内の破魔の弓矢にて内より外より疎び込むあらゆる災いを退け祓い、お護りします。

白木造箱入り特別病厄除け御神札

病厄除け祈願された方には江戸幕府より頂いたとされる箱入りの御神札を模した、全国で廣田神社唯一特別の白木造箱入り病厄除け御神札を授与します。

病厄除祈祷授与品

初穂料
1万円からのお気持ち
病厄除け箱入り特別御神札・祈願絵馬・感謝絵馬・お守り・特別撤下饌 御神米・特別撤下饌 御神塩

正五九参り

正五九参り(しょうごくまいり)と呼ばれ、古来より何事も繰り返す事で御神力が強まるとされており、4ヶ月毎に御祈願することが正しいとされています。

参考例:(正月・5月・9月)(2月・6月・10月)(3月・7月・11月)(4月・8月・12月)

特に厄を伴う災は深いといわれ年3回の御祈願を3年間繰り返す(九重参り)ことをお奨めしております。

受付日時

希望の日時をご予約の上、15分程前にお越しください。

① 9時00分

② 11時00分

③ 14時00分

④ 16時00分

毎週水曜日は休務日により受付できません。
(恒例祭典や社務都合により急遽変更になる場合がありますのでご了承ください。)

お問合せ

予約電話 017-776-7848

混雑時は複数組でご案内致しますので予めご了承ください。

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