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行事のご案内

巫女/事務員の募集(アルバイト)

廣田神社では巫女ならび事務員(アルバイト)の募集をしております。

巫女、事務員共に、白衣、袴でお仕事して頂き神事に触れていただく貴重な機会もございます。

はじめての方、大歓迎!ぜひ、神様のお近くで一緒に働いてみませんか。

巫女 助勤

内容

巫女

①お守り、おみくじ等の授与、授与品奉製、ご祈祷の補助、電話、参拝者、来客応対、清掃など

②廣田神社舞姫会のお稽古写真撮影、指導者の補助(準備・片付け)など

事務員

名簿、書類の作成、入力、集計、整理、郵便物発送など/電話、参拝者、来客応対

お守り、おみくじ等の授与、授与品奉製、ご祈祷の補助、清掃など

奉仕期間

巫女

①8:30~16:30(4h~可能)土日祝日歓迎

②18:30~20:30(4月~11月毎週金曜日/月4回程度、3月~12月/月1、2回程度)

事務員

9:00~15:00(月10日程度)

※繁忙期は時間外勤務が発生する場合があります。

募集定員

巫女

①2人

②1人

事務員

1名

奉仕料

巫女

①800円

②1,000円

事務員

800円

応募期間

平成31年6月1日16時 〆切

募集資格

18歳~30歳代

日本国籍を有する方。経験不問

黒髪以外不可(ピアス・ネックレス等も不可)

一般のアルバイト感覚ではなく、奉仕という心構えをお持ちの方

選考方法

履歴書による書類選考及び面接

簡単な実技試験(紙を切る、折るなど)

応募方法

履歴書を廣田神社社務所までお持ち頂くか、ご郵送くださいますようお願いいします。(確認次第、面接日を決定します。)

待遇

白衣、袴装束貸与(仕事は袴を着用して行います。)

連絡先

〒030-0861 青森県青森市長島2-13-5

TEL/017-776-7848 FAX/017-777-5244

(受付時間/9:00~16:00 休務日/水曜日)

公式ウェブサイト http://hirotajinja.or.jp/

(社務日誌にてご奉仕の様子などを掲載しています)

廣田神社社務所 担当/権禰宜(ごんねぎ) 名久井育美

※何かご不明な点がありましたら、上記にお電話ください。

休務日のお知らせ

平成30年4月1日より社務所、授与所、御祈祷の受付時間が変更になります。

毎週 水曜日 休務日

毎週水曜日は社務所、授与所、御祈祷がお休みになります。

授与所受付(お守り/御神札/御朱印など)

(水曜日休務日)

8:30 ~ 16:30

休務日H31.2-H31.5(PDF)

ねぶた祭期間

8月1日 8:30~16:30(特別に開けております。)

8月2日~6日 8:30~21:30

8月8日(休務日)

御祈祷受付

(水曜日休務日)

①9:00

②11:00

③14:00

④16:00

ご予約の上、15分程前にお越しください。

神社参拝は上記時間外でも可能です (但し正面開扉は 8:00 ~ 16:30 )

備考

ねぶた祭や正月等の行事、恒例祭典日が休務日に重なる場合は変更の場合もあります。

自然災害、社務都合により急遽変更になる場合もあります。

休務日以外でも祭典の都合により御祈祷をお受け出来ない場合があります。

人形供養感謝祭(毎月15日)が水曜日の場合、翌16日が感謝祭となります。

厄年(厄除け/厄払い)・星厄年のご案内

平成31年の厄年・星厄年の一覧表となります。

廣田神社では1月1日から12月31日までを、その年の厄年として受付けてしています。

平成31年 厄年一覧表 ※表中の年齢は全て数え年です。

※数え歳/生まれた時に1歳と数え、以後1月1日を迎える度に1歳加えます。
「誕生日前は満年齢+2歳」「誕生日以後は満年齢+1歳」が数え歳になります。

男 性

前厄 平成 8 年 【24歳】 昭和54年【41歳】 昭和35年【60歳】

本厄 平成 7 年【25歳】 昭和53年【42歳】 昭和34年【61歳】

後厄 平成 6 年【26歳】 昭和52年【43歳】 昭和33年【62歳】

 

女 性

前厄 平成14年 【18歳】 昭和63年【32歳】 昭和59年【36歳】

本厄 平成13年【19歳】 昭和62年【33歳】 昭和58年【37歳】

後厄 平成12年【20歳】 昭和61年【34歳】 昭和57年【38歳】

 

平成31年 星厄年一覧表

平成31年方位盤

人は生まれながらにそれぞれの星を宿しており年毎に変わりゆく星の位置によって様々な災いが起こりやすくなるといわれています。
その星の廻りがよからぬ年回りには厄年同様にお祓いを受けて健やかな日常へと戻りましょう。

※画像をクリックすると拡大してご覧になれます。

鬼門厄 【二黒土星】

平成28年、平成19年、平成10年、平成元年、昭和55年、昭和46年、昭和37年、
昭和28年、昭和19年、昭和10年 生まれの方

病門厄 【五黄土星】

平成25年、平成16年、平成7年、昭和61年、昭和52年、昭和43年、
昭和34年、昭和25年、昭和16年、昭和7年 生まれの方

北門厄 【四緑木星】

平成26年、平成17年、平成8年、昭和62年、昭和53年、昭和44年、昭和35年、
昭和26年、昭和17年、昭和8年 生まれの方

八方塞厄 【八白土星】

平成31年、平成22年、平成13年、平成4年、昭和58年、昭和49年、昭和40年、
昭和31年、昭和22年、昭和13年 生まれの方

全国唯一 病厄除け

病厄除けとは廣田神社唯一の御祈願で、病気をはじめ様々な厄や災難など、内より外より起こるあらゆる厄災を一切祓い除ける御祈願であります。

廣田神社 病厄除けの歴史

青森の歴史上最も酷いといわれる天明四年(1784)の大飢饉で、多数の死者や疫病が蔓延した際、そのあまりの惨状に徳川将軍がそれをお聞きになり江戸幕府より疫病・厄災除けとして箱入札一体、白木造御祠入の御弓二張、御矢二具を、時の代官であった笹森権蔵・佐藤忠太夫の両名宛に送付をして、外ヶ浜の産土神に奉安して息災を祈れとの命令をだしました。そのため外ヶ浜の産土神であった当神社に奉祀して祈願したところ、しばらくして、ようやく病魔を退散し大飢饉の災難を祓い除く事ができました。以後、あらゆる災難・厄・病を祓い除く”病厄除け”の守護神として広く全国より崇敬を集めるようになりました。

身代わり人形

身代わり人形と白木造箱入り特別病厄除け御神札ご祈祷前に人形(ひとがた)で自身の体を撫で、息を三回吹きかけて自らの魂を宿らせる事で人形が身代わりと災厄を受けます。
そして、その人形を白木造箱入り特別病厄除け御神札に納め奉ることにより、箱内の破魔の弓矢にて内より外より疎び込むあらゆる災いを退け祓い、お護りします。

白木造箱入り特別病厄除け御神札

病厄除け祈願された方には江戸幕府より頂いたとされる箱入りの御神札を模した、全国で廣田神社唯一特別の白木造箱入り病厄除け御神札を授与します。

病厄除祈祷授与品

初穂料
1万円からのお気持ち
病厄除け箱入り特別御神札・祈願絵馬・感謝絵馬・お守り・特別撤下饌 御神米・特別撤下饌 御神塩

正五九参り

正五九参り(しょうごくまいり)と呼ばれ、古来より何事も繰り返す事で御神力が強まるとされており、4ヶ月毎に御祈願することが正しいとされています。

参考例:(正月・5月・9月)(2月・6月・10月)(3月・7月・11月)(4月・8月・12月)

特に厄を伴う災は深いといわれ年3回の御祈願を3年間繰り返す(九重参り)ことをお奨めしております。

受付日時

希望の日時をご予約の上、15分程前にお越しください。

① 9時00分

② 11時00分

③ 14時00分

④ 16時00分

毎週水曜日は休務日により受付できません。
(恒例祭典や社務都合により急遽変更になる場合がありますのでご了承ください。)

お問合せ

予約電話 017-776-7848

混雑時は複数組でご案内致しますので予めご了承ください。

安産祈願 戌の日のご案内

戌の日に安産を祈願しましょう。

安産祈願戌の日には実際の犬の安産にあやかり、妊娠五ヶ月目頃に「腹帯」をもって赤ちゃんの無事出産と母体の安全を祈るため神社にて安産祈願の祈祷を受けます。

以前、テレビで紹介されたように(1月9日社務日誌)廣田神社の末社である二十三夜大神は、古来より月待ち信仰に由来して女性の信仰が篤く、安産や子授けなどの御神徳があります。また、つい最近までは女性だけが集まり二十三夜に月を拝する二十三夜講に100名近くの女性が参集していました。

そのため、現在においても安産、子授けの神様として多くの妊婦とそのご家族が安産祈願にいらっしゃいます。ぜひ「腹帯」を持って赤ちゃんの無事と母体の安全を祈り家族揃って神社で安産祈願をしましょう。

※戌の日、大安でなくても構いません。また、五ヶ月目でなくてもお母様の体調が良く、ご家族がお揃いになれるときにお越し下さい。

安産祈願について

日時

希望の日時をご予約の上、15分程前にお越しください。

① 9時00分

② 11時00分

③ 14時00分

④ 16時00分

毎週水曜日は休務日により受付できません。
(恒例祭典や社務都合により急遽変更になる場合がありますのでご了承ください。)

初穂料

1万円からのお気持ちです。

(のし袋には”初穂料”もしくは”玉串料”と書いてお持ち下さい。)

持ち物

普段使用される腹帯をお持ち頂ければご神前に供えて一緒にお祓いいたします。

他にもお酒やお菓子等お持ちくださればご神前にお供えします。

命名証書き

安産祈願された方には命名証をお持ち頂ければ御朱印を押印して無料にてお書きいたします。

また、廣田神社宮司謹書の特別命名色紙も差し上げます。

命名書

安産腹帯

廣田神社の御朱印が記された、安産御守護の特別に奉製されたさらしの腹帯を授与しています。

普段お使い頂くか、節目などの記念の際に巻かれても結構です。

連絡先

社務所 017-776-7848 (8:30~16:30)

お問い合わせページ→http://hirotajinja.or.jp/contact/

 平成31年 安産戌の日

1月 1(火) 13(日) 25(金)

2月 6(水) 18(月)

3月 2(土) 14(木) 26(火)

月 7(日) 19(金)

5月 1(水) 13(月) 25(土)

6月 6(木) 18(火)   30(日)

7月 12(金)  24(水)

8月 5(月) 17(土)   29(木)

9月 10(火)  22(日)

10月 4(金)    16(水)   28(月)

11月 9(土) 21(木)

12月 3(火) 15(日)   27日(金)

赤文字は大安の日です。

御朱印のご案内

御朱印は参拝の証として神社より授かるものですので、心静かに感謝の心を捧げてお参りしてお受けください。

御朱印

当神社の通常の御朱印です。

御朱印

初穂料 300円

ご当地御朱印

神様によって参拝に巡り合えたこのご縁を大切にし、青森という地域をより親しんでもらいたいという思いから青森県を象徴するりんご、青森県の形、雪結晶を押印する地域限定のご当地御朱印です。

ご当地御朱印

「リンゴ」/「青森県」/「雪結晶」

初穂料 各500円

ねぶた御朱印

ねぶた提灯御朱印

平成29年11月に神殿の御神燈が奉納されました。

その際に青森の郷土文化であるねぶたの技術を活かした新たな御神燈が生み出されました。

製作にはこれからのねぶた文化を継承していく若い世代のねぶた師により共作され、獅子と龍が睨み合いながら神様をお守りしています。

ねぶた師/『獅子』外崎源人、『龍』北村春一

ねぶた提灯御朱印

初穂料 1,000円(通年)

期間限定

ねぶた御朱印

庄兵衛ねぶた御朱印

御祭神でもある青森開拓の一大恩人、進藤庄兵衛正次の生誕400年を迎え、平成27年の青森ねぶた祭りでは史上初めて庄兵衛を題材にした、ねぶたの人形が登場しました。

それを記念して題材をもとにしたねぶた御朱印を奉製しました。

庄兵衛ねぶた御朱印

期間限定 7月17日~8月7日迄
初穂料  1,000円

 

ねぶた大賞御朱印

青森ねぶた祭の最高賞である『ねぶた大賞』。

多くの方からの要望もあり、受賞団体のご協力を頂き昨年の大賞を御朱印にしました。

ねぶたのまわりには海上運行を表した花火もあしらっています。

受賞団体/あおもり市民ねぶた実行委員会

作品名/『紅葉狩』

ねぶた師/北村麻子

ねぶた大賞御朱印

期間限定 7月20日~8月7日迄
初穂料  1,000円

ねぶた祭期間

8月1日 8:30~16:30(特別に開けております。)

8月2日~6日 8:30~21:30

8月8日(休務日)

お正月御朱印

創建当初は元々「夷之社(えびすのやしろ)」といわれ、現在でも蛭子命を御祭神としてお祀りしています。

新年を迎えるにあたり、福が舞い込むよう宮司がデザインしたエビス様が押印された限定御朱印です。

お正月御朱印

期間限定 1月1日~7日迄
初穂料  各500円

お願い

御朱印は参拝した証として授けるものですので、恐れ入りますが郵送等での対応はしておりません。

ぜひ、青森までお越しの上お受けください。

受付時間

8:30~16:30

毎週水曜日は休務日により受付できません。
(恒例祭典や社務都合により急遽変更になる場合がありますのでご了承ください。)

 

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