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行事のご案内

正月巫女(女子)/助勤(男子)の募集案内

神聖な神社で普段経験することのないご奉仕をしてみませんか?

お正月の巫女奉仕並びに男性の助勤(アルバイト)を募集いたします。

巫女 助勤

奉仕勤務期間

12月22日~1月13日 8時~17時(60分休憩/シフト制 4h~要相談)

※夕方~早朝勤務有り(深夜手当有り)※4~8時間勤務の場合は休憩30分程度

◆12月22日(日)9時から巫女奉仕奉告祭並び巫女研修を行いますので必ず全員出勤となります

助勤料

高校生 790円~

大学生以上 820円~

※時間給/経験年数に応じて優遇手当有り

募集定員

巫女(女性)/8名  助勤(男性)/3名

募集期間

第一次 11月26日(火)16時 締切

募集期間終了までに廣田神社社務所まで履歴書をお持ち頂くかご郵送ください。

面接日

第一次 12月1日(日)13時~随時

電話でご連絡ください。

※15分ほどで終了します

尚、面接を無断欠席した場合は事情の有無に関わらず不採用とします

勤務内容

お守り、おみくじ等の授与 新年祈祷の補助奉仕、授与品奉製など

応募資格

18歳~30歳の未婚の女子並び男子(経験不問)

黒髪以外不可 ピアス不可

一般のアルバイトの感覚ではなく奉仕という心構えをもてる方のみ

巫女 助勤

待遇

【巫女】白衣、緋袴(ひばかま)の貸与 【助勤】作務衣(さむえ)の貸与

食事の支給を致します。

問い合わせ

電話 017-776-7848 担当/権禰宜 名久井

メール info@hirotajinja.or.jp

新年特別祈祷のご案内

富栄える青森のえびす様

新年特別祈祷

新たな年が佳き年となるよう廣田大御神にご祈願する新年特別祈祷を受付けております。

廣田大御神はその広大無辺なる御神徳により万物に起こる森羅万象の願いを叶える神様であります。

また、廣田神社は創建当初、「夷之社(えびすのやしろ)」と呼ばれ、青森のえびす様として農工商すべての営みに関わる方々からの崇敬が古来より篤い神社でもありました。

新たな年には、ご家族揃って、また職員・社員の皆様揃って新年特別祈祷を是非お受け下さい。

受付日時

1日1日~5日、8日~ 9:00~16:00

1月6日、7日 8:30~17:30(会社、団体、個人事業主のみ)

ご祈祷はなるべくご予約下さるようお願い致します。また、団体・企業の場合は必ず事前にご予約下さい。

1月1日~14日、16時以降希望の場合はご相談ください。

※今年度は仕事始めの6日、7日は原則団体・企業のみの受付となりますので予めご了承下さい。

祈願内容

個人

春祈祷(家内安全)・病厄除け・無病息災・身体健全・方位除け・安産祈願・合格祈願など

団体・企業

商売繁昌・事業繁栄・営業繁栄・無病息災・身体健全・交通安全・工事安全など

上記は祈願の一例ですので希望の願いを気軽にご相談下さい。

初穂料

|個人

1万円以上のお気持ち

年の始めにご家族揃って幸せと健康を祈願しましょう。

お守りやお神札の授与品は全てご祈祷を受けられた方のみにお渡ししている特別に奉製されたものです。

授与品

|団体・企業

職員・社員皆様揃って会社の繁栄と健康を願い良き年となるようご祈願しましょう。

小祈願 1万5千円 小剣木神札(一尺)

中祈願 3万円  中剣木神札(一尺二寸)

大祈願 5万円  大剣木神札(一尺五寸)

剣木神札一覧

上記はお渡しする授与品の違いのみで御祈願の内容は変わりません。

小祈願では団体会社名が長い場合は、お神札の関係上、省略させて頂く場合がございますので予めご了承ください。

申し込み先

問い合わせの上、【FAX】【郵送】【来社】の何れかの方法にて申込みとなります。

廣田神社社務所(毎週水曜日 休務日)

青森市長島2丁目13-5(裁判所向かい)

TEL:017-776-7848

FAX:017-777-5244

申込用紙

春祈祷申込書(個人) [PDF]

新年特別祈祷申込書 [PDF]

新年特別祈祷会社一覧申込書 [PDF] ※同じ代表者で複数件申し込む場合はこちらにもご記入ください。

駐車場について

神社むかいの「アウトエア廣田通り有料駐車場」をご利用下さい。

また、仕事始めの6、7日は満車が予想されますので近くの「日専連柳町パーキング」もご利用ください。

1時間の無料駐車券をお渡しします。

御朱印のご案内

御朱印は参拝の証として神社より授かるものですので、心静かに感謝の心を捧げてお参りしてお受けください。

御朱印

御朱印

当神社の通常の御朱印です。

御朱印

初穂料 300円

ご当地御朱印

神様によって参拝に巡り合えたこのご縁を大切にし、青森という地域をより親しんでもらいたいという思いから青森県を象徴するりんご、青森県の形、雪結晶を押印する地域限定のご当地御朱印です。

ご当地御朱印

「リンゴ」/「青森県」/「雪結晶」

初穂料 各500円

ねぶた御朱印

ねぶた提灯御朱印

平成29年11月に神殿の御神燈が奉納されました。

その際に青森の郷土文化であるねぶたの技術を活かした新たな御神燈が生み出されました。

製作にはこれからのねぶた文化を継承していく若い世代のねぶた師により共作され、獅子と龍が睨み合いながら神様をお守りしています。

ねぶた師/『獅子』外崎源人、『龍』北村春一

ねぶた提灯御朱印

初穂料 1,000円(通年)

御朱印帳

金魚ねぶた御朱印帳

今年の夏に執り行われた金魚ねぶた献灯祭を記念して奉製しました。

廣田大神様の使いとして幸せを運ぶ金魚ねぶたをイメージしたデザインとなっております。

御朱印帳 御朱印帳

御朱印帳

初穂料 1,500円(各色/1ページ目特別御朱印付き)

期間限定 御朱印

ねぶた御朱印

庄兵衛ねぶた御朱印

御祭神でもある青森開拓の一大恩人、進藤庄兵衛正次の生誕400年を迎え、平成27年の青森ねぶた祭りでは史上初めて庄兵衛を題材にした、ねぶたの人形が登場しました。

それを記念して題材をもとにしたねぶた御朱印を奉製しました。

庄兵衛ねぶた御朱印

期間限定 7月17日~8月7日迄
初穂料  1,000円

 

ねぶた大賞御朱印

青森ねぶた祭の最高賞である『ねぶた大賞』。

多くの方からの要望もあり、受賞団体のご協力を頂き昨年の大賞を御朱印にしました。

ねぶたのまわりには海上運行を表した花火もあしらっています。

受賞団体/青森菱友会

作品名/『岩木川 龍王と武田定清』

ねぶた師/竹浪比呂央

ねぶた大賞御朱印

期間限定 7月17日~8月7日迄
初穂料  1,000円

ねぶた祭期間

8月1日~7日 8:30~21:00

8月8日(休務日)

※令和元年7月31日(水)は休務日となります。

お正月御朱印

創建当初は元々「夷之社(えびすのやしろ)」といわれ、現在でも蛭子命を御祭神としてお祀りしています。

新年を迎えるにあたり、福が舞い込むよう宮司がデザインしたエビス様が押印された限定御朱印です。

お正月御朱印

期間限定 1月1日~7日迄
初穂料  各500円

お願い

御朱印は参拝した証として授けるものですので、恐れ入りますが郵送等での対応はしておりません。

ぜひ、青森までお越しの上お受けください。

受付時間

8:30~16:30

毎週水曜日は休務日により受付できません。
(恒例祭典や社務都合により急遽変更になる場合がありますのでご了承ください。)

 

大嘗祭奉祝祭並び限定御朱印のご案内

御一代一度の重儀を奉祝いたしましょう

大嘗祭奉祝祭

天皇陛下御即位の御一大に一度の重儀である大嘗祭が11月14日、15日に宮中の大嘗宮にて斎行されます。

それに伴い当神社でも奉祝行事を下記日程で開催いたします。

奉祝祭を執り行った後、宮司による御代替りの神道講座、そして大嘗祭に献上される青森県の庭積机代物の品目を使用した大嘗祭奉祝特製弁当を戴く直会を行います。

また、『大嘗祭奉祝祭』限定御朱印、米粟おむすびの無料振舞いも実施します。

ぜひ、ご家族ご友人揃ってご参拝ください。

大嘗祭奉祝祭並び限定御朱印ほか

どなたでも参列可能です。

希望の方は11月10日までに神社へご連絡ください。
※当日は20分前までに社務所にお越し下さい。

初穂料は3,000円からのお気持ちです。(大嘗祭奉祝弁当含む)

令和元年 11月17日(日)

◆大嘗祭奉祝祭 午前10時斎行

◆神道講座 午前11時30分開始

【神話より継ぐ御代替り】

廣田神社第17代宮司 田川伊吹

◆直会 午前12時開始

大嘗祭奉祝弁当にて食事

大嘗祭奉祝弁当/大嘗祭にて全国の特産品が献上されるうち、青森県の【りんご、ながいも、ごぼう、鮭燻製、ほたて干貝柱】を使用した特製弁当を用意ました。

◆『大嘗祭奉祝祭』限定御朱印

11月14日~17日 初穂料1,000円

※見開きの書置きのみとなります

◆米粟おむすび振舞い

大嘗祭へ庭積机代物として献上された山田ふぁーむ様のお米に粟を混ぜた《特製米粟おむすび》です。

11月17日12時より先着順

先着100名に無料配布

七五三詣のご案内

健やかな成長を願い

家族そろって廣田神社でご祈祷しましょう

H30年度 七五三ポスター

七五三詣とは3歳の男女児、5歳の男児、7歳女児が、これまで健やかに成長できた感謝の奉告と、これからの健康や幸せを祈願する大切な人生儀礼です。

古くは3歳を迎えると「髪置(かみおき)」といって頭髪を伸ばし始める節目となり、5歳では「袴着(はかまぎ)といって男児が初めて袴を着装し、7歳には女児が「帯解(おびとき)」といって、これまでの紐を解いて大人と同様の帯を付け始めたことに七五三は由来します。

この節目を祝って神様へご挨拶することで、町や村の一員へと社会的に認められて加わることが出来ました。

本来は11月15日が七五三詣の日ですが当神社では常時受付しております。

一生に一度のお祝いをご家族揃って廣田神社でご祈祷しましょう。


受付時間(10月1日~ 15分程前にお越しください)

9時00分

11時00分

14時00分

16時00分

休務日/水曜日

・上記の時間でも神社の祭典等でお受けできない場合がありますので、なるべく事前にご確認の上、おご予約ください。
・土日、祝日などの混雑時には複数組のご家族でご祈祷する場合がありますが予めご了承下さい。
・七五三祈祷は年中受付しておりますが、紅白飴やお菓子等の授与は10月1日から11月末頃までとなります。
※止むを得ない事情により上記時間外希望の方は気軽に社務所までご相談下さい。

年齢

3歳 男女児 平成29年生(満平成28年生)

5歳 男児  平成27年生(満平成26年生)

7歳 女児  平成26年生(満平成24年生)

・本来は数え年にて七五三詣を行いますが、満年齢でもお受けしております。

初穂料

お子様1人に付き 10,000円からのお気持ち

授与品(お渡しするもの)

千歳あめ紅白セット

七五三ポストカード2枚

お守り

お神札

祈願絵馬

感謝絵馬

ご神米

ご神塩

特製白木箱

先着200名様には ”七五三特製グリコのお菓子セット”  を授与致します。

撤饌 グリコお菓子セット

碁盤の儀 (ごばんのぎ)

~皇室行事の深曾木の儀から由来~

皇室の七五三にあたる「着袴の儀」の後に行われる儀式です。

碁盤の上に立ち髪の毛先を揃える「髪剃」の後、青石を踏むことで心身を祓い、元気よく飛び降りることで大地にしっかりと足をつけてひとり立ち出来るようにと願う意味があります。

また、碁盤の目のように「筋目正しく」「美しく」他にも「勝負ごとに強く」などの意味も込められています。

碁盤の儀

★碁盤の儀の作法★

一、右手に檜扇 左手に小松と山橘を持つ

一、碁盤の上に乗り神社へ向いて拝む

一、青石を踏み「エイッ」の掛け声で正面に飛ぶ

※ご祈祷を受けられた方のみ使用可能です。

フォトメッセージ ~親から子どもへ贈る言葉~

おとうさん、おかさん、おじいさん、おばあさんから七五三詣を迎えた子ども達へ贈る言葉を写真に撮ってSNSへ投稿しませんか?

一生の思い出となるように子どもへ向けた贈る言葉を書くホワイトボードを用意しました。

気持ちを込めたメッセージを書いて一緒に写真を撮りましょう。

七五三 フォトメッセージ

★SNS投稿でキャラクターグッズが当たる福くじ★

フォトメッセージの写真を#廣田神社#七五三と付けてSNS(Facebook、Twitter、インスタグラムなど)に投稿した写真を神職に見せると、ポケモンやツムツム等のキャラクターグッズが当たる福くじが出来ます。

1、フォトメッセージの写真を撮影

2、SNSに#廣田神社#七五三を付けて投稿

3、神職に見せる

4、福くじを1回引く

5、キャラクターグッズが当たる!!

★廣田神社のwebサイトでご紹介します★

廣田神社のwebページやfacebook等のSNS、社報、その他に掲載可能な方は社務所にいる神職に声をお掛けください。

撮影させて頂いた後、下記サイトなどで紹介させていただきます。

※尚、社務日誌に紹介させて頂いた場合も福くじをプレゼントしています。

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instagram (インスタグラム)

設置期間 令和元年10月1日~12月15日

駐車場

境内駐車場 4台

アウトエア廣田通りコインパーキング 22台(神社向かい)

※御祈祷された方にはサービス券お渡しします。

上記が満車の場合

日専連柳町パーキング

※御祈祷された方にはサービス券をお渡しします。

お問合せ

017-776-7848 (8:30~16:30 水曜休務日)

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