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行事のご案内

受付時間変更のお知らせ

平成30年4月1日より社務所、授与所、御祈祷の受付時間が変更になります。

毎週 水曜日 休務日

毎週水曜日は社務所、授与所、御祈祷がお休みになります。

授与所受付(お守り/御神札/御朱印など)

(水曜日休務日)

8:30 ~ 16:30

休務日H30.10-H31.1(PDF)

ねぶた祭期間

8月1日 8:30~16:30(特別に開けております。)

8月2日~6日 8:30~21:30

8月8日(休務日)

御祈祷受付

(水曜日休務日)

①9:00

②11:00

③14:00

④16:00

ご予約の上、15分程前にお越しください。

神社参拝は上記時間外でも可能です (但し正面開扉は 8:00 ~ 16:30 )

備考

ねぶた祭や正月等の行事、恒例祭典日が休務日に重なる場合は変更の場合もあります。

自然災害、社務都合により急遽変更になる場合もあります。

休務日以外でも祭典の都合により御祈祷をお受け出来ない場合があります。

人形供養感謝祭(毎月15日)が休務日の場合、翌16日へ変更となります。

御幣(ごへい)立てのご案内

新年の御幣立ての受付を12月5日(水)より開始いたします。

御幣

御幣は「みてぐら」とも呼ばれ、神様への捧げ物でありました。

元々は竹や木などでできた幣串(へいぐし)と呼ばれるものに布を挟んだものでしたが、次第に布から紙へと変わり、白色や金銀色、または五色の紙垂(しで)を挟むようになりました。

そのような御幣は単に供え物というだけではなく、神霊が依り宿る御正体(みしょうたい)や神棚の装飾、注連縄のような神域を示すもの、また、私たちを祓う神具ともなっています。

いずれにしても古くから青森の伝統風習として、新年を迎えるにあたっては神宮大麻(天照さまのお神札)、廣田神社のお神札と共に紙垂を新しくし、供えまつることで御神徳を賜わる大切な年中行事といえます。

廣田神社では御幣に使用する材料を祓い清め、立て始めを奉告する御幣立始祭を毎年12月5日に執り行っています。

御幣立始祭(ごへいたてはじめさい)

日時

12月5日(水) 8時30分 斎行

新年御幣受付

日時

12月5日(水) 10時から受付開始
毎日8時30分~16時30分受付(毎週水曜日 休務日/但し12月26日、1月2、9日は開所)
受付開始より先着10名様には《新年が光り輝くように》との祈りを込めて特別に金の紙にて御幣を奉製します。

金の御幣

お持ちする際のお願い

当神社は御幣台の大きさに合わせて、一つ一つ紙を裁断して縁起の良い紅白紐で結んでいます。

そのため、お持ちの際は串だけを抜かずに必ず台ごと持ちください。

また、引き渡し間違い防止のため御幣台の裏には必ずお名前・ご住所・ご連絡先をご記入の上お持ちください。

初穂料

三本立てや五本立て、紙垂の色(白か金のみ)やサイズなどで若干異なります。

お問い合せ

廣田神社社務所
電話 017-776-7848

新年特別祈祷のご案内

富栄える青森のえびす様

新年特別祈祷

新たな年が佳き年となるよう廣田大御神にご祈願する新年特別祈祷を受付けております。

廣田大御神はその広大無辺なる御神徳により万物に起こる森羅万象の願いを叶える神様であります。

また、廣田神社は創建当初、「夷之社(えびすのやしろ)」と呼ばれ、青森のえびす様として農工商すべての営みに関わる方々からの崇敬が古来より篤い神社でもありました。

新たな年には、ご家族揃って、また職員・社員の皆様揃って新年特別祈祷を是非お受け下さい。

受付日時

1日~7日 8:00~17:30

8日~31日 9:00~16:00

ご祈祷はなるべくご予約下さるようお願い致します。また、団体・企業の場合は必ず事前にご予約下さい。

※今年度は仕事始めの4日、5日、7日は原則団体・企業のみの受付となりますので予めご了承下さい。

祈願内容

個人

春祈祷(家内安全)・病厄除け・無病息災・身体健全・方位除け・安産祈願・合格祈願など

団体・企業

商売繁昌・事業繁栄・営業繁栄・無病息災・身体健全・交通安全・工事安全など

上記は祈願の一例ですので希望の願いを気軽にご相談下さい。

初穂料

|個人

1万円以上のお気持ち

年の始めにご家族揃って幸せと健康を祈願しましょう。

お守りやお神札の授与品は全てご祈祷を受けられた方のみにお渡ししている特別に奉製されたものです。

授与品

|団体・企業

職員・社員皆様揃って会社の繁栄と健康を願い良き年となるようご祈願しましょう。

小祈願 1万5千円 小剣木神札(一尺)

中祈願 3万円  中剣木神札(一尺二寸)

大祈願 5万円  大剣木神札(一尺五寸)

剣木神札一覧

上記はお渡しする授与品の違いのみで御祈願の内容は変わりません。

小祈願では団体会社名が長い場合は、お神札の関係上、省略させて頂く場合がございますので予めご了承ください。

申し込み先

問い合わせの上、【FAX】【郵送】【来社】の何れかの方法にて申込みとなります。

廣田神社社務所(毎週水曜日 休務日)

青森市長島2丁目13-5(裁判所向かい)

TEL:017-776-7848

FAX:017-777-5244

申込用紙

春祈祷申込書(個人) [PDF]

新年特別祈祷申込書 [PDF]

新年特別祈祷会社一覧申込書 [PDF] ※同じ代表者で複数件申し込む場合はこちらにもご記入ください。

駐車場について

神社むかいの「アウトエア廣田通り有料駐車場」をご利用下さい。

また、仕事始めの4、5、7日は満車が予想されますので近くの「日専連柳町パーキング」もご利用ください。

1時間の無料駐車券をお渡しします。

正月巫女(女子)/助勤(男子)の募集案内

神聖な神社で普段経験することのないご奉仕をしてみませんか?

お正月の巫女奉仕並びに男性の助勤(アルバイト)を募集いたします。

巫女 助勤

奉仕勤務期間

12月23日~1月15日 8時~17時(60分休憩/シフト制 4h~要相談)

※夕方~早朝勤務有り(深夜手当有り)※4~6時間勤務の場合は休憩30分程度

◆12月23日は巫女奉仕奉告祭並び巫女研修を行いますので必ず全員出勤となります

助勤料

770円~(時間給/経験年数に応じて優遇手当有り)

募集定員

巫女(女性)/8名  助勤(男性)/3名

募集期間

第一次 11月30日(金)16時 締切

第二次 12月14日(金)16時 締切

募集期間終了までに廣田神社社務所まで履歴書をお持ち頂くかご郵送ください。

面接日

第一次 12月1日(土)13時~随時

第二次 12月16日(日)15時~

電話でご連絡ください。

※15分ほどで終了します

尚、面接を無断欠席した場合は事情の有無に関わらず不採用とします

勤務内容

お守り、おみくじ等の授与 新年祈祷の補助奉仕、授与品奉製など

応募資格

18歳~30歳の未婚の女子並び男子(経験不問 原則高校生不可)

黒髪以外不可 ピアス不可

一般のアルバイトの感覚ではなく奉仕という心構えをもてる方のみ

巫女 助勤

待遇

【巫女】白衣、緋袴(ひばかま)の貸与 【助勤】作務衣(さむえ)の貸与

食事の支給を致します。

問い合わせ

電話 017-776-7848 担当/権禰宜 名久井

メール info@hirotajinja.or.jp

七五三詣のご案内

健やかな成長を願い

家族そろって廣田神社でご祈祷しましょう

H30年度 七五三ポスター

七五三詣とは3歳の男女児、5歳の男児、7歳女児が、これまで健やかに成長できた感謝の奉告と、これからの健康や幸せを祈願する大切な人生儀礼です。

古くは3歳を迎えると「髪置(かみおき)」といって頭髪を伸ばし始める節目となり、5歳では「袴着(はかまぎ)といって男児が初めて袴を着装し、7歳には女児が「帯解(おびとき)」といって、これまでの紐を解いて大人と同様の帯を付け始めたことに七五三は由来します。

この節目を祝って神様へご挨拶することで、町や村の一員へと社会的に認められて加わることが出来ました。

本来は11月15日が七五三詣の日ですが当神社では常時受付しております。

一生に一度のお祝いをご家族揃って廣田神社でご祈祷しましょう。


受付時間(10月1日~ 15分程前にお越しください)

9時00分

11時00分

14時00分

16時00分

休務日/水曜日

・上記の時間でも神社の祭典等でお受けできない場合がありますので、なるべく事前にご確認の上、おご予約ください。
・土日、祝日などの混雑時には複数組のご家族でご祈祷する場合がありますが予めご了承下さい。
・七五三祈祷は年中受付しておりますが、紅白飴やお菓子等の授与は10月1日から11月末頃までとなります。
※止むを得ない事情により上記時間外希望の方は気軽に社務所までご相談下さい。

年齢

3歳 男女児 平成28年生(満平成27年生)

5歳 男児  平成26年生(満平成25年生)

7歳 女児  平成24年生(満平成23年生)

・本来は数え年にて七五三詣を行いますが、満年齢でもお受けしております。

初穂料

お子様1人に付き 10,000円からのお気持ち

授与品(お渡しするもの)

千歳あめ紅白セット

七五三ポストカード2枚

お守り

お神札

祈願絵馬

感謝絵馬

ご神米

ご神塩

特製白木箱

先着200名様には ”七五三特製グリコのお菓子セット”  を授与致します。

撤饌 グリコお菓子セット

碁盤の儀 (ごばんのぎ)

~皇室行事の深曾木の儀から由来~

皇室の七五三にあたる「着袴の儀」の後に行われる儀式です。

碁盤の上に立ち髪の毛先を揃える「髪剃」の後、青石を踏むことで心身を祓い、元気よく飛び降りることで大地にしっかりと足をつけてひとり立ち出来るようにと願う意味があります。

また、碁盤の目のように「筋目正しく」「美しく」他にも「勝負ごとに強く」などの意味も込められています。

碁盤の儀

★碁盤の儀の作法★

一、右手に檜扇 左手に小松と山橘を持つ

一、碁盤の上に乗り神社へ向いて拝む

一、青石を踏み「エイッ」の掛け声で正面に飛ぶ

※ご祈祷を受けられた方のみ使用可能です。

フォトメッセージ ~親から子どもへ贈る言葉~

おとうさん、おかさん、おじいさん、おばあさんから七五三詣を迎えた子ども達へ贈る言葉を写真に撮ってSNSへ投稿しませんか?

一生の思い出となるように子どもへ向けた贈る言葉を書くホワイトボードを用意しました。

気持ちを込めたメッセージを書いて一緒に写真を撮りましょう。

七五三 フォトメッセージ

★SNS投稿でキャラクターグッズが当たる福くじ★

フォトメッセージの写真を#廣田神社#七五三と付けてSNS(Facebook、Twitter、インスタグラムなど)に投稿した写真を神職に見せると、ポケモンやツムツム等のキャラクターグッズが当たる福くじが出来ます。

1、フォトメッセージの写真を撮影

2、SNSに#廣田神社#七五三を付けて投稿

3、神職に見せる

4、福くじを1回引く

5、キャラクターグッズが当たる!!

★廣田神社のwebサイトでご紹介します★

廣田神社のwebページやfacebook等のSNS、社報、その他に掲載可能な方は社務所にいる神職に声をお掛けください。

撮影させて頂いた後、下記サイトなどで紹介させていただきます。

※尚、社務日誌に紹介させて頂いた場合も福くじをプレゼントしています。

Blog (ブログ)

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Twitter (ツイッター)

instagram (インスタグラム)

設置期間 平成30年10月1日~12月15日

駐車場

境内駐車場 4台

アウトエア廣田通りコインパーキング 22台(神社向かい)

※御祈祷された方にはサービス券お渡しします。

上記が満車の場合

日専連柳町パーキング

※御祈祷された方にはサービス券をお渡しします。

お問合せ

017-776-7848

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