全国唯一病厄除守護神 廣田神社

社務日誌

復興祈願者から被災者へ贈る言葉。

2011.3.30 -[社務日誌

本日までに東日本大震災安鎮復興祈願祭に初穂料(義捐金)を納めていただいた方、物資の援助を頂いた方から被災者の方へ贈る言葉がありますのでその中から一部ご紹介します。

「服などの他に義援金も少しずつ送っています。一日でも早く普通の生活に近づける事を願っています。」20代男性

「Hope everything is gonna be keep your head up すべてがよくなりますように。上を向いてゆきましょう。」20代男性

「みんな負けるな!」20代男性

「世界も日本もひとつ。今を生きぬきましょう。」50代男性

「希望を捨てず頑張って下さい。」40代女性

「がんばって下さい。30代男性

「とにかく前を向いてガンバッテ下さい!!」30代男性

「お身体を大事に。希望を持って頑張って下さい。」30代女性

「がんばって下さい。」70代女性

「御自分の命、他人様の命、共にお大事になさって下さい。」女性

これらの言葉は毎朝9時からの安鎮復興祈願祭に全て供えられ、毎日この思いを神様へお伝えしています。

1円からのお気持ちで義援金を受け付けております。詳しくは→http://hirotajinja.or.jp/page-2238/