全国唯一病厄除守護神 廣田神社

社務日誌

平成30年2月の九星術運勢です。

2018.1.31 -[社務日誌

平成30年2月の九星術運勢を紹介いたします。

豊かな生活を育む行動の指針として、どうぞご参考にお読みください。

平成30年2月の運勢

一白水星 平成29、20、11、2昭和56、47、38、29、20、11、2 年生まれ

突っ走ると転落しやすく、自己中心で考えよう。分相応を心がけ、足元を固めることに専念しよう。知られたくない情報が表面化する兆しも。

二黒土星 平成28、19、10、元昭和55、46、37、28、19、10、元 年生まれ

次のチャンスのために準備するとき。自分が率先して動く前に、他の出方を見てからが安全。板挟みで苦労の相あり、対人交流では分別ある言動を。

三碧木星 平成27、18、9昭和63、54、45、36、27、18、9大正14 年生まれ

物質面は程々でも精神的には充実感を得られる福運月。成果はすぐに現れなくとも、経験者や専門家の意見を参考に粘り強くやり抜こう。愛情運良好。

四緑木星 平成26、17、8昭和62、53、44、35、26、17、8大正13 年生まれ

自ら動いても誘われての行動でも、結果良しの強運月。新企画は自信を持って進めてよく、協力態勢を組むことができれば奮闘の甲斐もある。愛情運吉。

五黄土星 平成25、16、7昭和61、52、43、34、25、16、7大正12 年生まれ

順調そうに見え邪魔が入りやすく、下手に繕うと苦境に立たされそう。対人関係や経済面でも詰めが甘く、目標と現実にギャップが。過去の心配を教訓に。

六白金星 平成24、15、6昭和60、51、42、33、24、15、6大正11 年生まれ

何かと多忙な中、慣れたことでも油断せず、節度と自制が必要な月。過去の経験に学び冷静かつ合理的に対処し、確信が持てなければ手を出さないこと。

七赤金星 平成23、14、5昭和59、50、41、32、23、14、5大正10 年生まれ

才能やセンスが活かされ、進展への端緒が掴めたり、足場を固めてきたことが結実しそう。楽しい会話で気分も総会、後援者に恵まれる幸先あり。

八白土星 平成22、13、4昭和5、8、49、40、31、22、13、4大正9 年生まれ

迷ったり心変わりしやすい不安の中、安穏と構えていると手違いが生じがち。配慮と気遣いを怠らず、信頼保持に努めよう。今月は新しいことには不向き。

九紫火星 平成30、21、12、3昭和57、48、39、30、21、12、3 年生まれ

希望通りにいきにくく、無理押しするとミスが多くなる。気負いを捨て素直になること。対人交流運は良好で、辛抱が高まったり思いがけぬ人と再会も。

※以上【お宮の暦】より

相性や吉方位、全体運など更に詳しい内容はお宮の暦に書いてあります。

お宮の暦は廣田神社をはじめ、県内各神社でお頒けしています。お近くの神社にお問い合わせ下さい。

お宮の暦 戌年

病厄除け祈祷のご案内

全国唯一当神社のご祈願で運勢のよからぬ月に起こる災難や、厄年、星厄年をはじめ、身に起こる様々な災い、厄、病気、霊による害など一切を祓い除く祈願です。

御祈祷 風景

申し込みの際には悩み事などをお聞きして、ありのまま廣田大御神様へお取次ぎすることも出来ます。

尚、ご祈祷後には江戸幕府より当神社に送られたという白木箱入り御神札を再現した病厄除け特別箱入り御神札をお渡しいたします。

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詳しい説明は病厄除けページへ→http://hirotajinja.or.jp/onegaigoto/onegai